のだめカンタービレ に関する画像・カスタマーレビュー・リリース情報です。
のだめカンタービレ に関する画像
のだめカンタービレ に関するカスタマーレビュー
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Sky High/セプテノーヴァ

Best Angle for the Pianist-SUEMITSU&THE SUEMITH 05-08-(初回生産限定盤)(DVD付)

Nodame Cantabile 1

ピアノさん
「最高で感動!!!!」
この本は、英語の翻訳が苦手な私でも、知らない内に、内容が分かって笑っている・・と言う、生まれて初めての、なんとも不思議な感覚を味わった漫画でした。
絶対に全巻、英語版で集めるつもりでいます。
葉明さん
「もうひと頑張り」
のだめカンタービレの英語訳バージョンです。
絶対に面白いから、と、日本の友人に勧められて、購入しました。
(北米に住んでいると、日本のコミックは手に入りにくいので、英語版第1巻を最初購入)
そして、その1冊が、とても面白くて、日本語の原作を16巻を空輸したんですが。。。
日本語原作を、台詞を覚えるほど、何度も読んだ後、
改めて英語バージョンを読み直してみて、がっかり。
かなり誤訳があるんです。
コミック本来の面白さは、ちゃんと伝えてくれてはいたけど、
随分、違っちゃっています。
例えば、
「誰がどうした」の「誰が」が違っていることがとても多い。
また「誰の何がどうした」の「誰の」も違っているものが多い。
巻末の日本の文化紹介も、良く出来ている部分もある一方、
全くデタラメな紹介になっているものもありまず。
日本語を第一言語とするちょっと英語の出来る人が、
校正の段階でナナメ読みして、確認するだけで、
こうした誤りは直せるはずなのに。。。
8〜9割はちゃんと訳せているし、
自然な英語(だと、思う。私に英語を評価するだけの能力はありません。)となっているし、
十分面白いし、
文字数の制限のある中、
翻訳者は、良くやったと思いますが、
原作の日本語の意味の確認を怠った編集者には、もうひと頑張りして欲しいと思いました。
この本に対する、コミックの訳本としての評価は、私の中では低いのですが、
英語学習者が、英会話につかうような英語表現を覚えたかったら、
この本、悪くないかも。と、いうわけで、星4つです。
誤訳にさえ気をつければ、(たぶん)英語表現は自然だし、
もし、このコミックにある英語を全部すらすらと云えるようになったら、
日常の英会話で困ることはなさそうです。
「あっ!のだめだ〜!!!」
書店に行ったとき、小学6年生の娘の「あっ!のだめだ〜」という一言により購入しました。原作も、テレビドラマも見たいこともない私ですが、一読したらすっかり「のだめファン」なりました(笑)2巻以降は、ここで購入しています。
うぱうぱさん
「nodame cantabile 1」
マンガであるだけに絵によって助けられ、使いなれない英語もとくに苦にならず読めました。いろいろな用途があるとおもいます。趣味、学習、もちろんネイティブのかたも。のだめは言語が何でおもしろいですね。
キズキさん
「なかなか」
読みやすく、分かりやすく、セリフのリズムも中々、英訳書で集めようかなと思わせる出来でした。紙質もDEATHNOTE(VIZMEDIA)、月姫(DrMaster)、あずまんが大王(ADV)の中では一番良かったかと思います。
でも、悲愴と清掃のような韻による遊びがなくなってしまってるのが悲しい。そういうところで笑えないのは自分の英語力のなさかと思いますけど・・・
講談社はデルレイだと思うので講談社系の英訳コミックは紙質は心配しなくて良いと思いますよ。
Nodame Cantabile 2 (Nodame Cantabile)

りなさん
「普段の会話を覚えたい人にはピッタリ」
上記にもあるように、現在は第2版なので「aikon」は直っています。が、鍋の説明はそのままでした。 全体としては、日常会話が英語になっているので、文法にとらわれて難しく考えすぎ、なかなか言葉が出てこない私にとっては「普段の会話ってこういえば良いんだ」と、とても参考になっています。
べんちゃさん
「アイコン」
aikonって何かと思いましたよ。一瞬、自分が間違って覚えてしまったかと思って確認までしちゃいました。合コン(ごうこん:合同コンパ)だから、私が間違ってなかった。あと、181ページの「鍋」の説明が1巻の「日本のデパート」の説明と同じ。差し替え忘れでしょう。
カートマンとふぐさん
「あと一歩」
のだめが世界に紹介されるのはうれしいのですが、翻訳に携わる者としては無視できない誤訳が目立つのと、音楽表現の擬態語や擬音語の適訳がされておらず、雰囲気が伝わらないのが残念です。
これは翻訳者の技量の問題というより、最終チェックをするリライト・校正の過程が省かれているためと推測されます。
他のまんがの翻訳版を知らないので、これが普通なのかもしれませんが、やはりこれだけの大作だけに、ちょっと残念です。
でものだめ原作が好きで英語の勉強もしたいという人には問題ないと思います。
cay06310さん
「翻訳って難しい」
2巻でミルヒーが登場します。
ミルヒーといえば、そう合コン!!
しかし、なぜか『aikon』と翻訳されているのです(笑)
ミルヒーの台詞でわざとしているのかと思いきや、
オケのメンバーや、巻末の単語説明でも『aikon』。
うーん、たしかに『あい』って読みますけれどね。
漢字って難しいですね。
Nodame Cantabile 4 (Nodame Cantabile)

hoge2さん
「シュトレーゼマンの初恋物語と長野の音楽祭」
日本語版は読んでませんが、この間には表題のようなエピソードが収録されています。
口語主体の英語は、文章だけ読むと判りにくいかもしれませんが、マンガで読めば分かりやすいでしょう。
理屈をあまりこねる物語ではないですし、ドラマやアニメ化もされているので、英訳マンガの中でも読みやすい部類に入ると思います。
時事無斎さん
「日本語版と比較して」
物語もいよいよ佳境に入ってきた。この作品については日本語版のレビューはされ尽くしていると思うので、主に英語版と日本語版の比較について書きたい。
読み比べて少々残念なのは、訳者があまりクラシック音楽に詳しくないらしいことと、この時点までの既刊全てを読んでいるのではないらしいこと。例えば巻末の特別編で、バイエル(ピアノ教室で最初に必ず習うBayerの入門者向け教則本)が「Baieru」になっていたり、花桜先生(9巻で男性であることが分かる)が「she」になっていたりする。日本語版では「ドヴォルザークの田園交響曲」になっているドヴォルザークの交響曲第5番が、英語版p113では「新世界」になっているのもいただけない(「新世界」は9番)。
とはいえ、他の英訳版マンガと比べても、非常に丁寧に作られているのは確か。アメリカ人に理解しにくい部分も無理に意訳したり勝手に内容を変えたりせず、巻末の「translation notes」で詳しく説明する、という方針にも好感が持てる。マンガを通じて日本の文化を理解したい英語圏の人にも、マンガで英語の勉強をしたい日本人にも、そして、難しいことを言わずただ純粋に「のだめ」を楽しみたい人にも、お勧めの1冊なのは間違いない。
やのなのねさん
「読めば読むほど面白いけど」
とても良いです。特に面白かったのが
峰が一人で行っちゃうシーンですが
「だまされた・・・」というせりふ
(だったと思います)の訳が面白い。
「I trusted you guys and you betrayed me」
たしかにこうしないと意味が出ないよなぁ。
改めて日本語と英語の違いを感じました。
あと「あばよ バーカ」の訳が
「Sayonara Idiots」というのも
味があるなぁと個人的に思いました。
アメリカンパイで「Sayonara」を
使ってたのをふと思い出しました。
たまに日本人でも「アデュー」とか
「チャオ」とか言ってる人いる感覚で
さよならを使ってるのかなぁと思ってます。
海外でのだめを英語で読む人は
どれだけこの日本的笑いを理解しているのか
購買層はどんな人たちなのかに
興味が湧いています。
のだめカンタービレ #21 (21) (講談社コミックスキス)

黒猫loveさん
「のだめ、頑張れ!」
すごく切ない巻ですね。本当に、次が待ちきれない。早く読みたい。
のだめの喪失感や焦りは凄くよくわかります。
千秋とRuiの演奏が、ただの素晴らしい演奏なら、全然落ち込んでないと思う。
でも、のだめがこれだけは誰にも負けない自分の個性だと、思っていた部分を見事にやられてしまった。
なんだ、自分じゃなくてもいいんだと、悲しくなる気持ちは凄くわかります。
しょうがない事だとわかっていても、どうにもなるもんじゃない気持ち。
Ruiがピアノから離れたくて、青春に逃げようとしたように、のだめは結婚に逃げようとした、それはそうかもしれません。
でも、誰だって落ち込むときはあるし、たまには逃げも必要だと思うんだけど、千秋はそれを許してはくれない人なんですよね。
もちろん、のだめのためを思ってなんだけど、女心がわかってないというか、勘がにぶいというか、Ruiが鬼門だってわかってたはずなのに。はがゆいです。
とはいうものの、のだめが一皮むけるためには、確かに千秋との共演が最終目標という段階から抜け出して、
自立する必要があると思うので、これは必要なプロセスなんでしょうね。
千秋ものだめは満足したらやめるんじゃないかと、それを心配していたわけだし、
のだめの成長のためには、ここが正念場、頑張り時って事なんだと思います。
でも、音楽的に、千秋から自立しても、絶対別れたりしないで欲しい。
私は、のだめをラブコメとして楽しんでいるので、二人のラブラブで幸せな姿が見たいです。
Ruiの演奏にあれだけ胸高鳴ったのに、Rui本人には全く執着なく、のだめの事ばかり考えてる千秋を見ていると、
のだめが思っている以上に、千秋にとってのだめは特別なんだなぁと思えるんですがね。
ゴロ太さん
「面白い!」
今巻は本当に面白かった。
純粋に早く続きが読みたい!と思わされました。
天才ファミリーカンパニーでも思ったんですが、
二ノ宮さんは全体の大きな流れを作るのがうまい。
話を引き伸ばす気は無い、と何かで仰っているのを見たんですが、
そろそろ終わっちゃうのか?と勝手に思っています。
今まで千秋にべったりだったのだめが自分で歩きだす(ミルヒーに手を引いてもらうけど)。
とうとう表舞台です。のだめのピアノを聴いて長田がマサユキ?
と千秋のお父さんの演奏を思い浮かべたのが、二人のこの先を暗示しているようで
不安を煽ります。
本筋にはあまり関係無いんですが、千秋とのだめの一緒に迎える朝を見るのは
ちょっと複雑な気分でした。笑
nachtigallさん
「それでもまだ「ベーベちゃん」なのだめ」
フランス編に入ってからやや散漫な群像劇になり、モタつくことも多かった“のだめ”ですが、ここ数巻は物語に大きな流れが出てきてドラマ性が増しました。この巻では孫ルイとのだめを対照的に描くことで話を盛り上げてくれます。
しかし……。のだめの「ハイになったかと思ったらまたすぐ落ち込む」の繰り返しが、さすがに鬱陶しくなってきました。日本にいた頃ならまだしも、のだめはもうコンヴァトに入って3年目。ましてこの巻では、千秋に対してもオクレール先生に対しても、大きな「戦果」を挙げてるんです。のだめはもっと胸張って自分に自信を持っていいはず。
私みたいな凡人から見たら、のだめは1巻の時点ですでに超人なのです。たとえば平均60点のテストで、
「100点取ってる人がいるのに、私は90点しか取れてないよ〜」
なんてグチって泣き出すクラスメイトがいたらカチンと来ませんか? “のだめ”はそういう漫画になりつつあります。天才の苦悩もいいですが、それもほどほどにして、そう遠くないであろう終幕に向け、綺麗にまとめていただきたいですね。
Concertoさん
「のだめの試練の巻」
のだめがあまりにも可哀相な巻。
kissで既に内容を知っていたとはいえ、やっぱり読んでて苦しい巻です。
Ruiが大人な感じで描かれてるけど、私はあまりそうは思いませんでした。
プロの音楽家としては大人だと思うけど、人間的にはどうだろう。
のだめのピアノを聴いてガツンと衝撃喰らって、のだめから受けた感性を自分の中に取り込んで、のだめっぽい曲選んで、千秋を指名して共演。公演は大成功。
スランプを自ら克服して、プロの音楽家としては更に前進した。
それは結構なんだけど、千秋とのだめの関係まで、分かったような顔して分析するなよ!と思いました。
プロの音楽家として、音楽に対する姿勢は大いに大人なんだろうけど、やっぱり人間的な人生経験は乏しい気がする。のだめのピアノを意識し出した途端、のだめやアパルトマンメンバーたちと露骨に距離を置き始めたのも何だかねぇ・・・
「音楽」以外のことに関しては、極端なぐらい経験や感性が足りないんだろうな〜と感じました。
ストーリー的にここまでのだめを突き落としたのは、のだめを本当に真剣に音楽と向き合わせる為だと思うので、この後の飛翔を期待したい!
それにしても千秋は本当に、のだめが好きなんですね・・・
千秋が音楽に対して躊躇したり、出し惜しみを考えてしまったことなんて初めてでは?
でもシモンさんが正しい。ここで出し惜しみするなんて、間違ってる。
千秋が今現在出来る最高の演奏をしたことで、のだめに対していい刺激ではなく、悪い刺激になってしまったことが切なすぎる。
千秋の気持ちも分かるし、のだめの気持ちも痛いほど分かる。
あああ〜〜〜〜とっても歯痒いです。
でも次は飛翔だよ、のだめちゃん!頑張れ!
千秋ももっと危機感持て!
そしてミルヒーは素敵過ぎます。
悪魔メフィストミルヒーだけど、最後のコマの表情からは、のだめに対する溢れんばかりの愛情を感じました。
可愛い息子(千秋)と可愛い娘(のだめ)を救ってくれると信じてます。
ぽんぽんさん
「この刊 読まなきゃ!!」
この刊は 鍵ですよね。うーん、最後の方 涙がじわじわでてきちゃいました。先が早く読みたいとおもうに間違いのない重要な刊です。
のだめ ファイト!!
コンティニューvol.42

yuichaさん
「まずまずでした。」
コードギアス目当てで買ったんですが、記事自体は正直今月のNTとさほど変わらない内容であり、目新しい感じはしなかったです。福山さんや谷口監督のインタビューもありますが、相変わらずなんとも抽象的なインタビューというか(笑)
最終回にも本質的にはあまり触れていないのでNTを買った方はあれで十分かもしれないです(そのうち総括本が出そうな気もしますし)
それよりも中島愛ちゃんのインタビューと、やまかん他かんなぎordet潜入特集の方が面白かったですね。
愛ちゃんはデビューのきっかけまでなどこんなに話してるのは初めて見たので驚きました。
また、やまかん監督のordetに潜入というのもなかなか興味深かったです。
個人的に一番面白かったのは倉田さんがギアスやマクロスについて触れていたところでしょうか。
なので中島愛ちゃんのインタビューが見たい、またはordet特集が読みたい方は買う価値ありです。
ユースケさん
「今の人気のアニメ! ・・・な気がする」
今回のメインは『コードギアス』特集☆
脚本の大河内さんや、ルルーシュ役の福山さんのインタビューや、ルルーシュの年表などが載ってます。
第2特集は『マクロスF』でランカ・リーを演じた中島愛への一万字インタビュー彼女の半生を語る!!
その他に『ミツコとハッチン』の真木よう子へのインタビューや、新連載の仲村みうや、吉田豪×掟ポルシェの『電池以下』のゲストに加護亜依が登場してます。(+杉作J太郎)
今回はアニメが多かった〜☆
リキテンさん
「最終回を迎えた『コードギアス』を振り返る!」
『コードギアス反逆のルルーシュR2』特集。
最終回、見たでしょうか。私はリアルタイムで見たんですがかなり驚きました。「え・・・」状態でした。で、今回この最終回を含めコードギアスとは何だったのかをスタッフのコメントを交えて総括する内容となってます。
はじめは本作の脚本を手がけた大河内一楼にインタビューの記事。
ここではあの最終回の真意から作品の全体の構成についての解説、深夜枠から夕方枠への経緯、ルルーシュが踏みつけられる17話「土の味」の脚本の裏側、最終話のエピローグについてなどなど語ってくれてます。
ほかにもプロデューサー河口桂高の苦労話やルルーシュに対する気持ちを本音で話す福山潤など盛りだくさん。個人的にルルーシュのD・Tっぷりを検証した記事は思わず笑ってしまいました。そしてラストに監督・谷口悟朗のメッセージが。
山本寛が独立し開設した大阪のアニメスタジオOrdet(オース)。
ここでは初監督作品『かんなぎ』の元請けを10人でこなしているようで、その仕事場が紹介されています。また、シリーズ構成の倉田英之による『かんなぎ』のキャラクターについて語るインタビューもあります。ちなみに山本監督はお笑い好きで作業中ラジオで聴いてるようです(笑)。
今回はコードギアスをはじめとするアニメ特集盛りだくさん。
表紙のルルーシュのバックが黒になっているのがなんとも言えません。
のだめカンタービレ #20 (20) (講談社コミックスキス)

strangerさん
「ちょっと力が落ちてきたなぁ。。。」
全盛期というより3〜15巻くらいまではとても新鮮な気持ちで読めましたけど、最近特に酷くなってきてます。
なんかのだめの葛藤が只の我が儘にしか思えなかったり、マンネリ化してくるストーリー展開。。。もう飽き飽きです。
ゴシマさん
「のだめも人の子か・・・」
のだめちゃんの変態キャラ大好きです。
クラシックのことは素人なんで判らないけど、おもしろいです。
20巻にきて、のだめちゃんも人間らしさが出てきました。
音楽に対する嫉妬とか焦りの感情、本人はまだ気づいてないみたいですが。
これから先、のだめちゃんがこんな感情で苦しみ戦うのかと思うとハラハラします。
とにかく、のだめちゃんが楽しく音楽を続けて真一くんとの共演の夢
実現させて欲しいです。
patioさん
「のだめちゃん大好き」
お正月のスペシャルからのだめちゃんにはまちゃいました。DVDも見ました笑えますね。なんで月9の時にオンタイムで見なかったのか・・・今更ながら残念!コミックも大人買いして読みました。コミックを通して読むと全体のストリーがわかてますます、のだめちゃんから目が離せません。初期のころに比べて笑いは少なくなりましたが(それでもまだまだ笑いが絶えませんけどね)千秋の想いとのだめの想いが交差して切なくなりますが、満月がストリーのキワードになっていて今後が楽しみです。
mimi☆さん
「お笑いは減ったけど。。」
まだ龍ちゃんがいます。
今回は龍ちゃんと清良のラブ♪
ターニャとくろきんのラブ♪
とラブの華です
もちろんのだめと千秋も。。
でも今回は二人合宿!特訓です。
いつもより音楽について語る事の多いのだめが「ダメなのだめちゃん」じゃなくて「ピアニストの卵」にちゃんと見えます。
果たしてのだめは「先輩と競演したら後はケッコンして幸せになる♪」からずっと音楽のたびをし続ける方を選ぶのか。。
先が楽しみっ
sherry_vermouthさん
「誘うも勇気」
おコタでの千秋とのだめのシーンが好きです。
でも、今回一番、勇気があるなぁと思ったのは黒木君とターニャのシーンでしょうか。
なんだか心が惹かれていく心理を上手くついていると思いました。
ラヴェルのピアノ協奏曲ト単調がいつか千秋とのだめで実現すればいいなぁと、思いました
のだめカンタービレ(特典無し)

ぎゃぽ☆マングースさん
「原作ファンなら必見!」
ゲームはあまり得意でない私ですがこのゲームはとても楽しめました。
特に演奏に失敗してしまった時の千秋先輩などの毒舌コメントには笑わせていただきました。
曲も有名な曲ばかりでなく原作の良い曲(モーツァルト二台のピアノ連弾やチャイコフスキーのピアノ協奏曲など)もはいっていて嬉しかったです。
ただ私的には原作で出ているいい曲(ブラームス一番の一楽章など4楽章は入っているけど)がマイナーなためか入っていないことがちょっとだけ不満でした。
でも太鼓の達人におなら体操やプリごろ太マーチが生の声で歌ってくれて嬉しかったです。
黒珈琲さん
「あくまでプチゲーマーの範囲で」
そんなにネットの掲示板で書かれてる
評判ほど悪くは無かった
ボリュームが少ないのも普段あまりゲームをやらない
ライト層を狙ったものだからだろう
まぁぶっちゃけ、いくらナムコつながりとは言え
ティンパニと太鼓の達人を
結びつけるのはさすがに無理があるだろと思ったけどな(笑)
雷花さん
「なかなか」
楽しいゲームでした。
私は原作を途中(飛行機に乗れるようになった所)までしか読んでいませんし、
ドラマもアニメも見ていません。
それでも、結構楽しめました。
(原作を持っている友人はもっと楽しんでました)
内容は太鼓の達人の亜種。
ミニゲーム内にも太鼓の達人(ただマークに合わせて叩くだけ)があったし。
曲はずーっとクラシックですが、それもDSに合わせたのかよく聞く曲ばかり。
やっていて難しい!!と思うことなく、でも簡単過ぎない程度に遊べました。
ある程度叩いていればクリア出来るレベルで落ち着いていますしね。
作曲者や曲の解説など、「あの曲なんだっけ?」という疑問にも答えてくれます。
それにプラスして漫画やキャラクターの説明など。
曲に合わせて叩く以外には、内容を記憶して遊ぶゲームやキャラクターをゴールさせるゲームがあります。
原作ありのゲームでも、結構ちゃんとしたゲームだと思います。
知らなくても楽しめる内容だったし・・・
まぁ原作知っていた方が数倍楽しいとは思います。
ボリュームとして、原作を知っていれば☆5つ。知らなければ☆3つか4つかな?
ただ定価の設定が高いかな??と思いますので、ご購入の時には考えてください。
かなめさん
「発想が面白い」
音符と流れてくる丸の中の音符と一致させていくゲームは面白いんだけどよく見ていると一致させるべき曲のキーサウンドと少しずれているんです。もう少しテストして欲しかった。曲によってはパーフェクトでクリア出来そうも無いのがあります。何度もやっていればまぐれでクリア出来るかもしれないという難しさがありますね。プリごろ太のゲームもそういう意味で難しいです。面白いと言えば面白いかな。
turbo-driveさん
「のだめとミニゲームですよ!」
「のだめ」の世界にプレーヤーは雑誌記者として登場します。
学校のみんなにお話を聞きながら仲良くなりながら、取材をする……
んですが、ゲームの内容は殆どミニゲームです。
クラシックのリズムに合わせて画面をタッチする音ゲー、
太鼓の達人、のだめのお部屋を片付ける、裏軒でお料理、
プリごろ太の脱出ゲーム……
のだめキャラが沢山出てくる楽しいミニゲームがいっぱいです。
クリアするとギャラリーに画像が追加されたり、色んな情報が見れるようになります。
個人的には指揮に合わせてやる音ゲー後の佐久間さんの評価がおかしくて好きです(笑)。
DSなので音はそんなに良くないですが、
(キャラクターも、のだめとプリごろ太キャラがちょこっと喋るくらいです)
のだめの世界が大好きな方や、ちょっとした暇つぶしゲームを探している方にはお勧めです。
3時間もあればクリア出来ますので、物足りないかなあ。
ごろ太ゲームの難しいレベルはちょっと大変でしたけど。
のだめカンタービレ ドリーム☆オーケストラ 特典 グランドピアノ型BOX付き

ありたんさん
「クラシック好きなら楽しいですよ!」
グランドピアノ特典付きじゃない方でもコメントさせていただきましたが、こちらの方がレビューが多かったので
こちらでもコメントさせていただきます。
のだめとクラシックが好きなので購入しました。
昔ピアノを習っていましたが、指揮はもちろんバイオリンやフルートなど体験した事のない楽器を体験しているようで楽しいです。
ゲームをしながら50曲近くのクラシックが聴けるのも良いです!(おなら体操も入ってます、笑)
ゲームが進んでいくうちに作曲者や曲の情報が増えてきて、後半には音楽についてのクイズも出来るようになるので
音楽の勉強にもなります!(後半にプリごろ太のミニゲームも出来るようになります、笑)
体を使うので遊んでいるうちに結構汗かきます。(ダイエットにもなるかも、笑)
30代後半ですが普段は1人でハマってます。
先月、子供連れのお友達と4人で一緒にオーケストラしましたが、リズムが合わないと変な音になっちゃうので
子供達も大喜びで盛り上がりましたよ!
ゴールデンウィークには子供も交えて親族で遊びましたが、やはり盛り上がりました。
子供達にはまた遊びたいとも言われました。
ただ共通するのは子供達も大人も何かしら楽器演奏をやっているか過去にやっていました。
単に「のだめ」好きならわかりませんが、クラシック好きなら楽しいと思いますよ〜。
(楽器を極めている人には無理があると思いますが・・・)
ストーリーについては動きがアニメとは程遠いけど(ソフトの容量の関係と思われます)、コミックを読んでいると思えば全然大丈夫です!
ストーリーは笑えるところもあり結構面白いですよ。 ただ声優さんが二人なのがほんと残念ですね。
坊やだからささん
「面白くないです。」
絵は動かない紙芝居。口も動きません。
システムは既存(たいこ)の焼き直し。
音が悪い。
指揮でも演奏でもタイミングが合わなければ演奏がずれるのですが、
本物の様に個々のパートが崩れるのではなく、レコードを手で押さえた様に
「ウニゅぅ〜」と音が減速するだけです。
タイミング合わせのマークを目で追うだけで、他にすることがありません。
優雅には演奏できないです。うにゅうにゅします。
ストーリーモードはただの紙芝居です。Aボタンを押しながら進むのがかったるいです。
ファミコンの古典に動かない紙芝居推理ゲームがありましたがあんな感じです。
のだめファンなら怒るでしょうし、のだめファンでないならのだめの必要は無いでしょうし、クラシックファンには音が悪すぎます。
もともとのだめアニメはコミックファンにめちゃめちゃ評判が悪いんです。「のだめファンなら楽しめる」なんてレビューはゲームソフトアフィリエイターの寝言です。そして、アニメをベースにゲームを作っちゃったバンダイナムコは、やはりライセンス商売に甘えたセンス無し集団というオチ。
他のWiiゲームと対比すれば★に値しません。
タチマナさん
「ごっこ遊び」
音ゲーとしてはシンプルな作り。ストーリーは原作を知らないから楽しめないが全体的には満足している。
他の音ゲーと違いはwii独自のインターフェイス。コントローラーをあたかも楽器のように持ち替えてプレイ。これがなかなか面白い。
ただし楽器の再現度は所詮ゲームというレベル。あくまで「楽器には憧れるが、実践は難しい。でもごっこ遊び程度なら」と割り切れるユーザーにお奨め。
どんなゲームでもそうだが、ごっこ遊びは最も基本的なスタンス。そういった意味でこの独自のインターフェイスは捨てがたい。
ハーロック艦長さん
「ゲーセンの「太鼓の達人」です」
ただし、wiiで指揮したりティンパニたたいたり
バイオリン弾いたりというアクションをしながらというのは面白い。
そして、うまくやらないと
たちまちメロディが不快音楽に代わり
非常に耳障りで気持ち悪い。
そりゃお前の腕が悪いせいだろという声も聞こえてきますが
ちょっと耐えられないぐらいひどい音になります。
自分のレベルを上げられないと、ちょっと続けるのはツライ
ティンパニはヒマです。
ナナさん
「グランドピアノ型Box」
…は、使い道が未だ決まっていませんが、ゲームの内容的にはプレステ2より断然gooです。プレステ2版は完全音ゲーで、ボタンかスティックしか使わなくてつまらないのですが、Wii版はリモコンとヌンチャクを駆使して体全部を使って遊びます。「こんなリモコン&ヌンチャクの使い方があったのか…!?」と思いました。筋肉痛になりそうです…。
ストーリーには所々声が入ってるので、アニメ版ののだめカンタービレファンならうれしいかも知れませんね。DSの進化したカタチだと思ってください。
のだめカンタービレ ドリーム☆オーケストラ(特典無し)

ありたんさん
「クラシック好きなら楽しいですよ!」
評価がイマイチでしたが、のだめもクラシック音楽も好きなので買って遊んでみたら面白かったです!
昔ピアノを習っていましたが、指揮はもちろんバイオリンやフルートなど体験した事のない楽器を体験しているようで楽しいです。
ゲームをしながら50曲近くのクラシックが聴けるのも良いです!(おなら体操も入ってます、笑)
体を使うので遊んでいるうちに結構汗かきます。(ダイエットにもなるかも、笑)
30代後半ですが普段は1人でハマってます。
先月、子供連れのお友達と4人で一緒にオーケストラしましたが、リズムが合わないと変な音になっちゃうので子供達も大喜びで盛り上がりましたよ!
ゴールデンウィークには子供も交えて親族で遊びましたが、やはり盛り上がりました。
子供達にはまた遊びたいとも言われましたよ。
ただ共通するのは子供達も大人も何かしら楽器演奏をやっているか過去にやっていました。
単に「のだめ」好きならわかりませんが、クラシック好きなら楽しいと思いますよ〜。(楽器を極めている人には無理があると思いますが・・・)
ストーリーについては動きがアニメとは程遠いけど(ソフトの容量の関係と思われます)、コミックを読んでいると思えば全然大丈夫です!
ストーリーは笑えるところもあり結構面白いですよ。
リズム感は養われると思いますよ(笑)!
ともすけさん
「手抜き?」
ストーリーモードは、かなり適当な作りです。
見てて久々に『なにこれ』って感じ。
肝心の楽器演奏も、なんかオトゲーを中途半端に
Wiiリモコンに合わせ込んだ感じで、もうちょっと
練り込んで欲しかったですね。
お勧め出来ません。
のだめカンタービレ楽器 Selection BOX

のだめカンタービレ マングースマウス&マウスパッド

ぎゃぽ☆マングースさん
「可愛い!!」
とにかく可愛い!!
ピアノのマウスパッドもお洒落で可愛いです。
でもちょっとだけ使いにくいかも…。
でもとても気にっていて自分のパソコンで愛用しています。
とても満足です。
のだめファンさん
「なかなかナイス!」
詳細を知らずに勢いで購入しましたが,買って分かったこと:
・光学式マウスでした.
・耳がクリック部分かと思っていましたが,ホイールの両脇の頭の部分(左右)がクリック箇所でした.(操作間は普通のマウスと同様です)
・マウスパッドは裏面がフェルトとなっていて,滑りにくい構造となっていました.(なのでgood)
・インストールCDとかはなく,USBポートに繋ぐとそのまま使えました.
PCの前にマングースが登場で,娘が喜んで使っています.
クリックするとボギャとか鳴ったり,マングースカーソルが表示されたらもっと楽しかったのですが,製造元でダウンロードできるようにしてくれないかなぁ,,,
のだめカンタービレ ナチュラルマングース
