デトロイト・メタル・シティに関する画像・カスタマーレビュー・リリース情報です。
デトロイト・メタル・シティに関する画像
デトロイト・メタル・シティに関するカスタマーレビュー
まみ★まみさん
「う〜ん。」
四巻から一気に読んだためか…だんだん新鮮な感じがしなくなり、そろそろねたが切れたかなぁ…と思いました。
tutaさん
「面白いんですが…」
デトロイトメタルシティ第8巻
いつも通り飛んでます(笑)
ただ1巻と比べるとネタが無くなってきたのかと心配になったり
旅行の話は面白いんですがプロレス編は個人的にイマイチ…
ネタが無くなってきたんでしょうかファンのフォローもずれてるし…
-zuma-さん
「オビが笑えた」
漫画のオビに「にわかファンが戻ってくるのを待ってます」みたいなことが書いてあって(豚が待ってるというネタが本文に出てくる)それが一番笑えました(笑)。
一応新曲も出ましたね。
ただのファンさん
「惜しい」
*ネタばれ含みます。ご注意ください。
DMCはクラウザーさんの度を超えた大暴走と、「出たぁクラウザーさんの○○だぁ!!!」と言う具合にクラウザーさんの一挙手一投足を過剰に解釈して勝手に盛り上がるDMCファンの兼ね合いが見どころだと思うのですが、今回は少しずれていた気がします。変なところでひねっている。
プロレスの司会者はクラウザーさんを呼び捨てだし、偽DMCは勝手に自滅解散してしまったりして読み手としては不完全燃焼でした。ワンパターンになってもいいのでもっと大暴れして欲しかったです。ちょっとしたさじ加減で数割増しに面白くすることもできたと思うだけに惜しい巻です。
次巻はもっとテンションの高いギャグ漫画にしてほしいと思いました。
黎明さん
「ハハハ...」
実にくだらない内容が淡々と続きます
同じようなオチ、ネタが増えてますね
買うよりも立ち読み用のマンガとしてお勧めします
それにしても根岸が真面目に歌うとどうしてあんなにキモいんだろ?
-zuma-さん
「ブームは去りましたが」
相川さんと根岸君がどうなるのか気になってやっぱり買ってしまいます。子どもには面白さが分からないであろう、大人向けのギャグ漫画だと思います。
7巻は音楽ネタが減ってたので☆4点で。以前のような変な?野外ライブとかタイバンとかやって欲しいです。
kkkさん
「さすが」
さすがゲロカス野郎、根岸です。笑
猟奇的、鬼畜、いろんな言葉がこの話には思い浮かびますが、それを笑いに持っていけるセンスはすごいですね!
悪魔玉vs元気玉、悪魔砲最強!笑
DMCに出会って久々にマンガ買いました。
Pomaさん
「久しぶりにマンガで笑いました」
マンガで本気で笑ったのは稲中卓球部以来かもしれません。映画も面白かったけど原作は超えられないでしょう。
ミチロウさん
「根岸の苦悩ぷりに爆笑」
相変わらず根岸の苦悩ぷりには爆笑しました。ブラックデスレコーズとの対決も今巻で決着です。毎度の事ながらお下品ネタはバンバン出てます。
デズムにスポットを当てた話も有ります。
今後クラウザーさんとしてメジャーデビューするのか気になるところです。
Hidenovさん
「デトロイトメタルシティ 7巻」
まさかこの漫画の1巻を初版で買ったことが
自慢できる日が来るとは思ってもみなかった...
7巻はここまできて最終回に向けたテンションのあがり方をしたものの
結局最終回に繋げられなかったのは、これが商業誌の要請と言うことなのか。
7巻の後半から「グダグダ?」と思う人がいるかもしれないが
この漫画はそもそもこういう漫画だったはず。
個人的には世界が広がりつつも原点に復帰していて嬉しい限り。
ねぎ、さん
「最高!!」
まず、メタルを馬鹿にしてる。連載やめろとかは‥ファンに失礼ですね。作者は、メタルファンじゃないですし。
これはギャグ漫画ですからね。
この漫画に言えることは、とにかく面白い。何度も読み返してしまいます。
ギャグが好きな人、下が平気な人にはかなりおすすめですね。
嫌なことを忘れられますよ。
ちなみに私は、中3(♀)ですが、家族に内緒で買ってます(-_-;
内容がかなり奇抜なものなので、理解してくれる人は限られると思います。
買って、自分的に気に入らなかったなんて思いをしたくない人は、映画の方を見てみたらどうでしょう。(レンタルとかで) 主人公の根岸×クラウザーさんは、松山ケンイチさんがやってますし(^^)結構、原作そのまんまのクラウザーさんだったと思うのでDMCがどんなものなのかだいたい理解できると思いますよ。
sirou55さん
「映画を見てから読んでも楽しめる」
テレビで放送された映画を見て原作を読んで見たが、意外と原作に忠実に描かれていて、映画のシーンを思い出して読んでいて再び大笑い。ナンセンスギャグとして大いに楽しめればそれでいいと思うが、敢えて理屈っぽく書けば、人には自分にはわからない未知の才能が眠っているかもしれないということ。それを引き出した女社長はひっちゃかめっちゃかのようでキーパーソンなのだ。なお映画での女社長役の松雪泰子はパンツ丸出しで頑張っていて原作以上のパワーを出してる。
クラウザーさんさん
「ハマってしまった・・・」
♀ですが〜
文句なしに面白いです!!!
普段から笑いにうるさい私もあっさりとハマってしまったくらいの笑いの爆発力がこの漫画にはあります。
ただ本気でメタル好きで真面目な人、普通に真面目な人達にはきっとつまらく感じると思います。
作者の方はこの漫画を書くのに当たって相当色んな人種(メタラー、渋谷系、HipHop、パンクなど)取材に力を入れているか、もしくはいずれかのジャンルが好きな人なのかもしれない(おそらく間違ってもメタル好きとは思いませんが)と言う印象を受けました。
あまり漫画で取り入れられる機会は少ないと思いますが、渋谷系なる人種は確かにいますよね。
私も20代前半まではそうでした。
当時はそう言う自分の世界観が1番みたいな部分がありました。
まぁ実際のところ世間の大人達やそれ以外の人達から見たら当人達は本気でも
世の中の大人からみたらきっと痛い勘違な人達だったんだろうなーと。
そんな勘違い人達を本来は渋谷系のはずの根岸くんがこれまた自分が実際には納得いってないクラウザーさんとなって軽快に蹴散らしてくれるところがたまらないです。
今人に面白い漫画を勧めるなら私は間違いなくデトロイトメタルシティをお勧めちゃいます。
ヒデさん
「殺害塩化ビニール」
インディーズレーベル「殺害塩化ビニール」のクレージーSKB氏のパフォーマンスの、パクりですな。このマンガ…。
みさをさん
「確かに...」
賛否両論あるみたいだし、確かにそうだろうと思います。
卑猥かつ下品な言葉も多数出てくるし、デスメタルを的確に描写しているかというと全くそうではありません。
しかし、これはギャグマンガであり、この面白さは単純に極端でありえないところ、思わず「アホやな〜」と声が漏れてしまうような空気感にあるように思います。
それと同時に、人間誰しもが少なからず持つ、非理性的な、表にだせない何かを抱えているということを思い出させてくれる、そんな漫画でもあると思います。
勿論ここに出てくる過激な言葉の数々は、現実世界で肯定できるものでは決してないでしょう。
しかし、漫画という虚構の世界だからこそ、そして言葉の汚さを重々承知している大人だからこそ、読んでクスッと笑える、そんな作品なんではないかと思います。
ちなみに私はいろんなジャンルの音楽を聴くため、勿論メタルも聴くのですが、漫画は別物ですから、何も腹立たしいことはありませんでした。
ただ、万人が受け入れられるものではないでしょうから、星は4つです笑”
sirou55さん
「よりお下品ですが」
第1巻に比べるとギャグのパワーダウンは否めないが、クラウザーさんの親衛隊がいい味を出している。学生時代に演劇を少しやっていた経験からいうと、顔をメイクすると別人になれるというのはある。だから必ずしも根岸くんが二重人格なのではなく、あの衣裳を身に着けて顔をメイクしてカツラをかぶれば別人になりきってしまえる設定はありだと思う。映画でもあったが、相川さんのデートをつけて遊園地でクラウザーさんに変身して暴れまくるシーンは大笑い。
地下ブラックさん
「地上の皆様へ」
地上の人間はいちいち地下の世界に首つっこまなくていいと思います。
一時期の流行の為にこうゆう事するの大迷惑です。住むとこなくなります。
これが流行るんだったらもっとメロデスやディルアングレイあたりも流行っていんじゃないでしょうか?
頭固すぎです。
グラインドコアでもあるまいしシモネタ=デス/ブラックっての腹立ちます。
なんでアンチキリストでてこないんですか。クレイドルオブフィルスより消えてほしいです。
しらゆりさん
「ハチクロの作者まで…」
羽海野センセもこの漫画が好きだそうです。この漫画はDTでおとなしい青年、根岸くんが、なぜかヘビメタバンド「デトロイトメタルシティ」のボーカル、クラウザー二世としてメタルのカリスマに祭り上げられてしまうお話です。根岸くんがイライラしてムカムカっと来たら最後、二重人格かと思うくらい劇的にクラウザーに豹変し、ストレスを発散させる様は見ててスカッとします☆ただ、女の子が読んでたら人格を疑われるかも…
ロードクロサイトさん
「漫画を読んで爆笑したのはひさしぶり」
笑わせてもらいました。
私は音楽はほとんど聴かないんで、こういった歌のジャンルは分からないんですが、それでもそれぞれの音の雰囲気がビンビン伝わってくる感じです。
とにかくDMCのファンの人達の滅茶苦茶な言動が笑えました。
いかにもこういうイッちゃった信者って実際にいそうに思えてくる。
深読みすると、本当は善人だと自分を思っている根岸君が偽った人格で、クラウザーさんのほうが真の人格かもとも考えられます。
またこういった2面性のある主人公って、スーパーマンやスパイダーマンなんかのヒーロー者と同じ構造ですよね。
表では人畜無害の青年が、誰も知らないが実はスーパーヒーローというパターンですか。
(この場合は実は悪の帝王ですが)
映画が公開されたのをきっかけに読み始めたんで、まだこの後を知らないんですが、やはり最大の謎はなぜ根岸君がこのバンドで活動し始めたのかということです。
この後の巻でその謎も明らかにされるんですよね?
またDMCの他の2人のメンバーのプライベートもなかなかでてこないなあ。
登場するキャラが皆ありきたりなようでいて、実はそうはなかなかいない人達で、うまく人物造形が出来ていると思います。
くるみ。さん
「普通に笑えます」
批判してる人もいますが、普通に笑えると思います。
ただ読む人が限られる本だとは思いますが。
toronchoさん
「飽きた」
一巻からずっと同じパターンでかなり飽きる。
最初は 「ばかじゃねーのwww」
って感じで読めてたけど、
途中から 「どーせまた暴走して終わるんだろ…」 みたいになりました。
せいぜい5巻で完結して欲しかったです。
明けの鴉さん
「本当に最低。」
――とりあえずこの言葉は使わないでおこう――と普段胸に秘めているのかどうかは知らない。ここぞとばかりにとんでもない歌詞を織り交ぜた曲を、見えない何かと格闘するかのように唄い、熱狂的ファン(今時こんなの好きな人間いるのかと突っ込みたくなるが…)を得ているパンク系バンド"DMC"。
アホらしいくらいに下劣、低劣で、そして彼らの本気はすべてギャグへと横滑りしている。主人公のヴォーカル"クラウザー二世"の素顔は、一般的好青年(ただし、なんか一昔前の流行を追っている印象)。
6巻では、彼の二重生活の面白さに加えて、彼を包む人間たち個人個人のエピソードが加わり、かなりいいんじゃないかと思います。
1巻から読み始めるより、この辺から読み始めたほうが飽きは来にくいかな、と思います。
nokkiyさん
「く、くだらない・・・(笑)」
やはり1話ものの方が個人的には好きですね。
淫獣伝最高(笑)
後半はクラウザー1世の話がメインなのでクラウザーさんの出番が少ないけど、
社長が超カッコイイから良し(笑)
アンダーザウォーターさん
「音楽をかじっているものとして」
音楽をやめようとしている根岸が、大学時代に作ったデモテープを聞いて言った
アレンジが若い、歌やギターは荒削りだけど音楽を楽しんでいた。
なんて発言にくすっときました。
自分も将来同じこと言いそうだな。。。
くるみ。さん
「映画化オメ」
4〜5巻に比べて、面白くなってるし、内容が濃い\(^o^)/ ファンブックも合わせて買ってみましたが、まだまだイケます(^-^)/ 映画化オメデトウ☆
(^O^)さん
「日本人の悪い癖」
他人が批判すると
一緒になって批判する(笑)
一人じゃ怖いの??
三輪そーめんさん
「評価が低いので期待しないで読んでみましたが」
思ったよりも面白かったです。
クラウザーそのものになりつつある根岸くんの家庭の事情と
かつてのライバルたちの近況の内容です。
鬼刃さんの復活話は結構いけていました。
この作品の登場人物は皆ペルソナを被って現状と理想の埋め合わせをしている。
建前と本音の落差の惨さと哀しみ。
見慣れたギャグ部分よりもこちらの方が身につまされてきました。
この作品は単なるギャグ漫画ではなく人間交差点のようなヒューマン漫画になりつつあるのか?
次回、クラウザー一世さまが降臨するのを楽しみに待っています。
くるみ。さん
「う〜ん」
勢いはおちたと思います。
が、次巻に期待して星★★★★★で!
クラウザーさん最高!
pztbh14さん
「今後に期待です」
最近話題の漫画、D.M.C.。音楽ネタという事で手にとって読みましたが、、、
1〜2巻位迄は楽しめました。音楽性のギャップネタ、ギャグ漫画王道のパロディネタ、ローカルネタ、言葉のセンス(歯ギター、
テトラポットメロンティ、風林火豚、エコノミックスメス豚、金玉ガールズ等)、馬鹿馬鹿しくて笑えました。
控え室等の壁に、無意味に芸人の名前やバンド等の名前が書き殴られてるのも、若杉氏の
ギャグ漫画魂?が感じられていいですね。
女の子も割と丁寧に描かれていて、好感が持てます。(美少女がワンパターンなのはご愛嬌^^)
ですけど、4巻目以降ははっきりいってマンネリ化してます。
根岸嫉妬→クラウザーさんに変身→大暴れ か
奇跡のクラウザーさんのパフォーマンスで危機回避
大きく分けてこの2パターンの繰り返しです。
無理に型にはめようとして、展開が強引に見え、笑えない所が多々あります。
マンネリ化をどう打破していくのかがギャグ漫画の宿命ではありますが、
今後もこのような展開が続いていくのであれば、読者に飽きられること必至でしょう。
5巻の巻末予告に期待をしつつ、☆3つです。
ティアルさん
「祭りの後で破壊力が…」
サタニックエンペラー(デスメタルの祭典)で
結構盛り上がった4巻。5巻は主に妹の結婚式が描かれます。
小休止といった感じがします。
小休止といえば聞こえはいいですが、大爆笑といった場面がほとんどなく、
少し退屈だったのは確かです。
まあ、これまで戦ってきた(?)面々のその後が描かれて、
読み続けた方は懐かしむことは出来ると思いますが。
最後のふりで、6巻に望みをつないでいるといった感想です。
6巻はまた盛り上がってくるのでは?ぜひ、今度こそやらかして欲しいです。
マルさん
「すげー(〃▽〃)ノ」
面白い(≧〜≦))もうすぐ映画だからとりあえず3巻まで買ったけど早く最新巻まで読み切りたいっ。
根岸くんのハイテンションぶりが笑える。
くるみ。さん
「クラウザーさん」
普通に笑えると思います
クラウザーさん最高
10巻くらいまで頑張って下さい
雪樹さん
「無邪気でいられるオトナだったら、どうぞ。」
収録されている各章は、物語が繋がっているものの、それぞれが独立しており、短い中に
起承転結と笑いのツボがしっかりとあり、なかなか読み応えがある。
相変わらず台詞に品性がないので、子供向きではないが、笑って済ませられるオトナだったら許されるか。問題は、展開がある程度、パターン化されていること。
まあ、水戸黄門だって、分かっていつつも不動の人気があるのだから、しばらくはこの路線でも大丈夫かも。
ザマーズさん
「死んでる!」
面白かったー
いやもう、お約束とかマンネリでもいいので、作者の方には気にせず作品を
進めていって欲しい。
10巻行かないくらいで話が完結すると俺の中では名作として残りそう。
それ以降だと「過去の面白かった漫画」かもしれない。
編集者さん、経済的なポイントもあると思いますが、作品としての将来も
見定めての舵取りをお願いします。
メメタァさん
「気づけば、もう3巻。」
面白いです。面白いんですが、飽きてきたのも事実。
そろそろ来るぞ!ってある程度、予想ができるというかなんというか。キターってトコロの言葉や絵でいかに笑うかがツボに入るか否かみたになってきてしまった。さすがに初めて読んだ時のインパクトはない。
でも、是非、読んでいただきたい本ではありますよね。色んな人の、この漫画とのファーストコンタクトを聞いてみたいです。
くるみ。さん
「勢いと迫力!」
何かよくわかんないけど笑えます。
映画楽しみです。
マジクラウザーさん最高!
コウさん
「なんでパワーダウンなんだよ!貴様なぞア○○レ○○じゃ!(怒)」
パワーダウンなんてしてません!しかもみんな共感してるし。。
サタニック・エンぺラーのラストのクラウザーにはパワーダウンどころか
1〜3巻では見れなかった「真の魔王」が見れます♪
最後のメッセージも超強烈☆
帝王・クラウザーの真骨頂を体感せよ!!!!!!!!!
スミスさん
「マンガとしては満点」
デスメタルしか聞かない私にとってはマンガとしては満点でもデスメタル好きなとこから見るとあまりよろしくない。一つ言っておきます、デスメタルはあんなんじゃないです。デスメタルは日本のクソバンドより遥かに素晴らしいです。
ティアルさん
「迫力勝ち。勢いがいいです。」
サタニックエンペラー(メタルバンドの祭典)も大詰め。
一番面白かったコマは、ヘルヴェタとのライブでの
クラウザー再登場の場面です。
あんな登場の仕方はなかなかない。
その前に硯で墨をすって根岸君の暴力的な衝動を
高めきっていたからこそあのコマは活きた。爆笑させていただきましたよ。はい。
名台詞にもなりそうな「人を殺れる」ですが、いや、やれねーよ!!と突っ込みつつも
炎に取り囲まれて歌う迫力はまさに魔王だと、凄みを感じました。
祭典終了後もクラウザー的思考回路が抜けきらない根岸君。
これからまともに生活できんのか?次なにやってくれんの?とわくわくしております。
高見さんさん
「実は名作なんじゃ・・・」
三巻で失速していた気がしましたが、間違いでした。
四巻のド迫力の見開きに鳥肌たちまくり。
音楽が世界を壊していく感覚。音楽で人は殺れる。という台詞。
そしてクラウザーが、本物に姿を変える見開きページ。
三巻で読むのをやめなくてよかった・・・ただのギャグマンガではなかったんですね。