ハヤテのごとく!に関する画像・カスタマーレビュー・リリース情報です。
ハヤテのごとく!に関する画像
ハヤテのごとく!に関するカスタマーレビュー
みろっちさん
「ミコノス〜アテネへ」
ついにミコノス島を離れアテネに到着します。
10年ぶりの2人の再会とアテネの秘密そしてハヤテのアテネへの気持ちなどついにアーたんが物語の中心に入ってきました。
再会はそっけなくあっけないものでしたが互いに大きく影響があったのではないかと思います。
2人の再会で止まっていた物語が再び動き出したようです。
アテネは・・ツンデレですねwやっぱり。
石についてもナギからついに秘密が明かされます。
真実の核心にさらに近づいた気がします。
にしても天王州家は石を集めてどうするつもりなんだろう?
ハヤテ、愛歌、ワタルの持つ石が今後どうなるのか気になります。
ヒナギクはちょっとかわいそうだったな。せっかくハヤテとのディナーだったのに。
ハヤテの吐露に完全に自信喪失状態かも。
西沢さんは歴史好きなんですね。どうでもいいけどw
たしかにちょっとギリシャについて勉強になったなw
次巻は同時発売か連続発売になるらしいですね。
次巻も楽しみです。
ユキヒロさん
「再会」
シリアスシーンの続く22巻です。
初期の頃とは裏腹に、段々と重い話になってきましたが面白さは相変わらずです。
アテネとの再会シーンは鳥肌モノでした!
サンデーだとカラーだったので、単行本でもやっぱりカラーで見たかったというのはありますけど。
ラストの展開といい、続きが気になる所です。
あちゃくらさんさん
「ストーリーはいい!、が…」
ヒナとハヤテのディナー
アテネとハヤテの運命の再会
この二つが今回の物語の主軸に
なっているかと(^-^)/
この先ハヤテがどんな選択をするか
見物です
問題はその他
というか花菱美希と冴木氷室
花菱!お前百合だって
証してからヒナにデレデレ
しすぎなんだよ(#`皿')
なんかキャラを立てようとしてスゴいことになってる気が…
氷室はもっと出番増やして
またハヤテ、雪路、シスターと組んで
なんか悪めなことしてもらいたいですww
超個人的意見ですが
なにか参考になるところが
あったら幸いですm(__)m
くまくまさん
「再会から動き出す物語」
綾崎ハヤテと天王洲アテナの再会から物語の転機は訪れる。これまでなぜ気づかなかったというほど近くにいた二人が、日本から遠く離れた地で10年ぶりの再会。
もう22巻なんだけれど、物語中ではそれほど時間は経過していないのだよね。
えーさん
「アンチではないが」
最近のハヤテは微妙。
この後に読んだマンガの方が面白いと感じるようになった。
ヒナギクとアテネが
昔からの知り合い?
何か安易。
Iさん
「西沢さんとヒナギクさんのターン」
ギリシャ編、西沢さんとヒナギクさんのターンともいえる一冊です
どちらも主人公との親愛度をアップさせるイベントをこなして、メインキャスト
らしい活躍が楽しめます。
特に西沢さんは今までの純情少女から一歩進んだ状態になってきているのが
わかりこの後の度等の展開でも平気なのでは?と思わせてくれます。
村木一平さん
「相変わらずにわかに媚びた展開」
正直狙い過ぎてて寒いです。 僕が本来の対象年齢である中学二年生ではないからだとは思いますが、今の子供はこんなものが好きなのかと思うと日本の将来が本気で心配になります。 とりあえず、所謂ニコ厨が好きそうな内容です。
あかさん
「ヒナギク&西沢さん好きの人にはたまらない」
今回はヒナギクと西沢さんが特に可愛いです。
今回は出番少ないけどナギも絵が可愛い。
三千院ナギさん
「2頭身ナギたん」
ナギは2頭身状態で、ミコノス島の砂浜で花火を武器に、トラ○ザムしてア○ウズと闘ったり、三千院帝おじいさんを「だれそれ、新キャラ?」とボケたりしてくれます。だらけまくりでも、可愛いナギだが、ミコノスは初めてのハヤテに、母との思い出の風車の案内をしてくれます。2頭身キャラも可愛いな。アニメ「ツインテのナギたん」とかやらないかな?(シャナたんシリーズみたいに)
森 郊外さん
「水着満載がウレシイ!ミコノス編。」
ますます絶好調。
ヒナギクの水着姿初登場がウレシイ!
泉のフラグも上がり気味。このまま何かの拍子でハヤテとくっつくんじゃないかと思わせる程。
後の展開がますます期待できる21巻だった。
monimoniさん
「限定版桂ヒナギク生写真付き」
知っている方もいらっしゃると思いますが、この限定版を買って生写真が入っている袋に印刷されているQRコードを携帯で読み込むともれなく桂ヒナギクの特典待受と特典着ボイスがダウンロード出来ます。
待受は生写真のヒナギクの目線が違うバージョンです。 ちなみに期限は2010年7月22日迄です。
あと、公式サイトではヒナギクの生写真が出来た内容が漫画になってやっているのでそちらもみてはいかがでしょうか? それを見れば目線が変わってる理由もわかりますよ。
SD1980さん
「ヒナギク!」
ヒナギクの生写真(着替え中!)がついてます!
ヒナギク好きの方はぜひこちらのほうをおすすめします。
まあ通常版とくらべてもそんなに高いものではないので
どうせならこちらのほう買ったほうがいいのかなと思います。
葵さん
「ヒナの生写真」
ハヤテのごとくの桂ヒナギクが大好きでかつ単行本+130円払ってでもヒナの生写真が欲しいと言う方はこの限定版を買って間違いないと思います
それ以外の130円も払えるか!!と思う人は単行本のみを購入しましょう
ちなみにこの生写真微エロです
まぁあんまりエロくはないので過度な期待はしないでください
でも私は女なので普通のヒナの生写真が良かったですね
女の子のファンもいることを考慮して欲しかったです
でもこういう書き下ろしの生写真はすごく嬉しいです
またこのような機会があったらヒナに続いてナギとか伊澄さんとか他のキャラの生写真も限定版として付けて欲しいと思いました
ちょまさん
「「生写真」について」
バックステージに載っている絵と目の向きが違う〜、何種類かあるんですかねぇ!?
曳地康アマゾン太郎さん
「嗚呼」
美希とヒナギクが洗いっこしてるシーンを想像。
242話の二人のシーンの延長で…。
ヒナ「ちょっと、美希…。ドコ 触ってるのよ////」
美希「いいからいいからww」
ヒナ「よくな〜い! あっ、ダメだって…////」
曳地康「遠慮しなくていいんだぞ」
ヒナ「し、してないわよ! 前は自分で洗えるからー!」
美希「しょうがないな…。じゃあ背中を」
ヒナ「? 何してるの?」
美希「当ててんのよ」
ヒナ「何を?」
美希「…言うじゃないかヒナも。わたしだって傷ついてしまうぞ。」
ヒナ「ごめんなさい。でも本当に…」
美希「………」(TдT)
ハヤテはおもしろいよ!!!!!!!!!!!!!!!ホントに!!!!!!!!!!!!!!!
三千院ナギさん
「妄想ナギたん」
夢の中でハヤテの夢をみてしまったり、「やはり、ハヤテは私にメロメロだな〜」と妄想するナギはやはり可愛いいです。アニメ版 RADICAL DREAMERS とは全然別物です。最初、アニメと同じ思ったけど、ストーリーは全く別でした。
ドンドンさん
「ル、ルイズwwwwwwwwwww」
もう20巻なんですね〜。
アレッ、ストーリー的にはまだ4ヶ月?ぐらいしかたってないのか。
まあ、この漫画は伏線とか謎とか数えてたらキリがないので、ああだこうだ考えるよりも畑先生がじっくりゆっくり解き明かしていくのをまった方が良いかと。
(ちゃんと伏線回収してくれることを信じて)
超個人的に著者サンにはあんまりシリアス路線に走って欲しくは無いかなぁ〜
イッキさん
「重要なミコノス編です」
この巻からハヤテたちはギリシャに行きます。
ここからかなり重要なシリアスイベントもあるらしいので、絶対に読むべきです。
と言っても、まだギャグパートが中心の巻なのでそこを楽しみましょう。
M.V.Pさん
「やはりハヤテは最高。」
ついにハヤテも20巻突入ですか。
ハヤテと二人きりになった時のヒナギク反応とか
ついに?裸を見られてしまった西沢さんの反応とか
とにかく女性キャラのかわいさが増している巻だと思います。
個人的には咲夜の恋愛とかも見てみたいですねぇ。
4巻と関連のあるシーンがあったので久々に4巻を引っ張り出してみたら
絵のあまりの違いに驚きました。(いい意味で
とにかくハヤテは面白いですわ。
阿間存太郎さん
「ごめんなさい、リタイヤします」
ハヤテのごとく!は連載初期に一目惚れし、それから買い続けてきた漫画でした。
しかし、学園編に入った頃から、絵柄は簡素化し、同じようなパロティネタを繰り返し、乱立するヒロインやサービスカットが特定の読者層に媚びているような印象を受けるようになりました。
とはいうものの序盤があれだけ面白かったのだから、ここから盛り返してくれるだろうと、ここまで追い続けていました。
ですが、もう着いて行けません。アニメ化もされ、商業的には大ヒットしたんでしょうが私にはこの路線は合いませんでした。
コミックはリタイヤしてサンデーで読んでいきます。好きだっただけに残念です。ごめんなさい。
三千院ナギさん
「早起きナギたん」
たまたま早起きしても、努力の甲斐なく、結局2度寝してしまうナギ。でも、そんなところがカワイイな。ラブ師匠(霞愛歌)は、某GXの吹雪師匠よりも、凄いご利益ですね。どうやら、ナギは、某GXのサンダーにラブ師匠のメルマガを紹介して無いようですね。
Feさん
「嫌いなわけではないんですけど・・・」
この漫画の作者ってキャラの扱いがすごくぞんざいな気が
します。文だのインド人や過去の嬢ちゃんだの湯水のように
女キャラを登場させる一方、クラウスとかみたいに立場上そこそこ
重要な位置(ハヤテの上司)に居るはずのキャラを全く出さずに
捨て置いたり・・・。
それとだいたいのキャラが主人公に好意的ってのもなんか面白くないです。
悪役とかじゃなく立場上の敵とかいたほうが話がひきしまるんじゃない?
まだまだ連載続きそうですが、グダグダになってジャンプの
漫画みたいに酷評の嵐にさらされるところだけは見たくないですね
山鷲信三郎さん
「続きが気になる!」
最近この漫画を知り、すぐにハマってしまい全巻購入しましたが、
この漫画は読んでいると続きが無性に気になってくる漫画です。 確かに最初の頃よりはギャグが少なくなったかもしれませんが、
時々笑い、時々恋愛、時々シリアス、のバランスがちょうどいい具合にストーリーを面白くしてくれます! こんなにハマった漫画はひさしぶりです!
音楽革命さん
「なんつーか…」
単刀直入に言うと1巻〜4巻ぐらいまでが面白かったと思う だけど5巻以降からは次第にアキバ系なオタク要素しか出てこないし… 萌え狙いが露呈していてギャグ漫画にしては驚くほど笑えなくなってしまいました それにしても… 一体何人女性ヒロインを出したら気が済むのでしょうか? 作者は巻末によく「圧倒的に男性キャラが少ない」などと自粛する書き込みをしていますが そのわりには2〜3巻のペースで新しいヒロインが登場してくるのは理解不能です 萌え狙いしてばかりでは この漫画本来のクオリティが急降下してしまうのではないでしょうか しかもこの漫画 他の漫画のアイデアをかなり抜き取っているような気もするのですが…
三千院ナギさん
「スキありナギたん」
なにタダで見ているのだ!!本当にスキだらけのナギ。1巻のハヤテの件も含めて未遂は何度も有りまけど、無事でいられたのは、やはりハヤテのおかげですね。
タカさん
「このマンガには・・・」
シリアスとかいらない。つまらない上に話が寒すぎる。畑はシリアス才能ないんだからギャグだけ書いとけばいいよ。
どなさん
「文句なしの一冊。」
異次元空間(?)やらガイコツの幽霊(?)やら突飛な設定が出てくるものの、それらの違和感を吹き飛ばすほどアーたんとの物語は感動的だった。
ハヤテとアテネのもどかしさや悔しさという感情がとてもよく描写されていて◎。
「ハヤテのごとく!」はギャグだけでは終わらない物語だということを認識させてくれる一冊。
まだアニメしか見ていないヒトも、ハヤテとアーたんの過去がわかるこの18巻と17巻だけでも読んでおいて損はないと思います。
というか自分は「ハヤテのごとく!」のマンガは17巻以降しか持っていないけれど、それでも十分楽しめた。
誰が何と言おうと…さん
「(泣)ハヤテが不憫です…」
酷評…多いですね?
自分は面白いと思う口ですが…。
確かにギャルゲーとか、拒絶する人は少し無理かもしれませんね。作者もオタクですし。
裏表紙にバッドエンドとかあるくらいですし(笑)
まあ、確かにオタク…というか、美少女ハーレム(ロリコンの目覚め)が好きな人向きです。
深く捉えて、読んだら負けです。
まさに、気軽に疾風のごとく読むべきです。
「ギャルゲー、ラノベ、アニメ(その他オタクぽい物)には興味ありません!」って言う人は…週刊誌でどうぞ(^-^)/
個人的には★10です。
畑さん。酷評は「みんなツンだなぁ〜」と一応、反省しつつ、流しましょう!
19巻に期待です(^-^)/
ヒナギクさんをお願いしますo(^▽^)o
れたすさん
「あーたん」
ハヤテでギャグではないシリアス的な話は予想もしてなかったです。
個性的なキャラがどんどん増えていくのもハヤテの魅力のひとつ!
次巻ではどのような展開になっていくのか気になるところです。
三千院ナギさん
「お子様ナギたん」
ゾンビ映画をみて怖くなり後悔してしまうナギ。この分ですと、バ○オハザードのクリアは当分先になりそうですね。
デステニーさん
「分からない人って何??」
この巻の過去編は感動出来た。この巻を見てほんとにドップリとハマってしまった。 てか、酷評書く人はただのオタクでこのマンガのおもしろさを理解出来てないだけですね。 自分の好きなキャラが出てないからつまらないとかどうなんですか? 馬鹿みたいですね。 この巻に文句がある人は読むのやめた方がいいと思います。
あいぞめ空さん
「10年ぶりにワクワクした漫画」
私がハヤテのごとく!を好きになった巻です。
今まで私はハヤテのごとく!という漫画をスクールランブルみたいな話の進まないラブコメ漫画の1つだと思っていました。
しかしこの巻の過去編を読み、伏線がゆっくりながらも回収され着実にトゥルーエンドへ向かっていることにワクワクさせられました。
少年漫画を読んでワクワクしたのはワンピースを小学生の時に読んで以来10年ぶりです。
10年前のあのワクワクを再び味合わせてくれたこの漫画に感謝しています。
それからアーたんが可愛すぎ。
ロリコンの気持ちがちょっぴり分かりました。
ブルースフィアさん
「過去編はイマイチ」
自分はハヤテのごとくという作品が大好きですが、この巻の過去編はイマイチでした。
この作品には今までどおりギャグに軽い恋愛を交えた路線でいってもらいたいです。
変にシリアスになるのも、恋愛に偏るのもやめてもらいたいところです。 恋愛については決着のつかないまま完結するのがベストかと思います。
うさ仔さん
「アーたん!!」
5話めから、以前からちょくちょく登場していた”アーたん”とハヤテの過去編が始まります。。。そのあたりから、だんだん面白く無くなっていったのは残念(^^;あと、私が好きなナギの出番が少ない・・・
けれど、次巻が気になる終わり方ではありました。次巻に期待したいです*
三千院ナギさん
「みえっぱり、ナギたん」
バイト先で、恋愛経験について見栄を張りあうナギと西沢さん。初対面で最強のライバルと女の感で確信した西沢さんにだけは負けられない。
山鷲信三郎さん
「面白い!」
賛否両論あるこの漫画ですが、確かに伏線が嫌いな人にはじれったい部分も多いかもしれませんが、ひとつひとつの伏線を消化していき、全て消化しきったときにこの漫画は一つの物語として出来上がるのだと思います!
物語の進行具合は遅めですが、その分キャラクター1人1人の個性が楽しめますし作品の質も高いと思います!
PSYさん
「長期連載作品としては間違った方向に進んでいる」
タイトルの根拠についてですが、
私は大体10巻前後から、この作品を読むと
なんだか嫌な気持ちを覚えるようになりました。
原因は、主人公があまりに多くの女性キャラに好かれすぎている事でしょう。
始めのころは、不幸な境遇の主人公が切磋琢磨する作品だったはずなのですが、
最近はもうただのハーレム漫画になってしまいました。
それはつまり、自称オタクの方々以外受け入れにくい作品であるという事です。
最初は純粋にキャラクターやストーリーに興味を持ち、読み始めた『普通の読者』を、作品の『オタク度』をどんどん上げる事で次々と切り捨て、
今やただの『オタク文化』になってしまいました。
今後のこの作品の姿勢としては、主人公がそれぞれの女性キャラクターと
順番に交流し、その中で女性キャラは例外なく主人公に好感を持ち、中には
男性としての好意すら持ち初め、読者サービスとオタク的マニアックさを
ふんだんに作品内に取り入れ、その合間に『アテナ』『姫神』などの
作品としての本筋を消化していく、といった流れになる事は目に見えています。
つまり、主人公がどんどんハーレム状態を発展させ続けるという以外は
ほとんどストーリーに何の影響も無い、いわゆるコナン的な
長期連載スタイルを確立しつつあるという事です。
皆さんはそれを望みますか?
今ではこの作品の名前を出すというだけでオタク扱いを受けます。
かつては大好きだった作品です。とても残念に思います。
スカイさん
「いつも通りの面白さ!!最高!!」
ほぼ全ページにネタが詰まっていて、ページをめくるたんびに私は笑いっぱなしです。「にゃん子冒険日記」の子猫…《ブチン》って、かわいそすぎるだろ…笑えたけど。あと、薫先生の第3話で落ち込んでたら、普通は気を使ったり、励ましたりするのに 牧村先生や日比野 文は…ハッキリしてますね。(笑)
そんな常識を軽く破ってる、今回もいつもの愉快なお笑い漫画です。
tさん
「限界が近い…俺の中で」
他のレビューに限界が近いってありましたけどちょっと言えてる気がします。
買い始めた時は面白くてはまりまくったし極端な酷評レビューとかは見ててイラつきました。
けどそれは以前の話、今ははっきり言って飽きてきてます。
他にもこういった作風の漫画は沢山あるのになんで「ハヤテのごとく」を買い始めたのか今では疑問です。
このマンガの面白いところは?と聞かれたら
う…うーん(-"-;)
答えれない!
なんか…変わらないのが面白さってのを俺は受け入れられなくなってきたんだと思う。
実際14巻辺りから発売日楽しみじゃなくなってたしねぇ
今思うと飽きっぽい方やそんな気長じゃない人にはホント受けない漫画なのかも
友達との会話でももはや話題になることもなくなりました。
ハヤテが地に墜ちるのは確かにそろそろかもしれません。
この巻の評価としては泉の話で5話も潰すとは…
はっきり言ってウザかったです。
☆10だったのが−5ってことで(^-^;
三千院ナギさん
「かなづちナギたん」
筋肉痛ダウンの反動で眠れなくなってしまったナギ。ハヤテのすすめで体を動かす事になったが、プールでおぼれそうになってしまう。しかしそこはハヤテ、いつものパターンでナギを助ける。モ○ハンをプレイする時の反射神経でもどうにもならない程、ナギの比重は高いのだろう。モ○ハンは、15才以上対象のハズなので、ハヤテかマリアさんに買ってきてもらったのだろう。
タカさん
「あれ?」
この巻は以前のハヤテらしさが無くなっていて笑えません。それにギャグが無理矢理すぎて拍子抜けな所がありました。しかもあいかわらず絵が下手で新入生の親の顔がヒナギクの義母と同じと萎えました。ただ次の巻が面白そうなので期待しています
マリアさん大好き!さん
「やっぱりマリアさん」
週刊少年サンデーで連載中の人気作の15巻目ですね。
この巻は前巻から続いている高尾山編のラストやワタルとサキさんのちょっといい話、新入生の登場、ちびっ子生徒会長の可愛くもちょっと恥ずかしい話に、ある夢を見て少し成長したナギやハヤテが歩と学校へ行って歩への気持ちに気付いたり、ヒナギクデート編の開始など盛りだくさんの内容です。おまけマンガの高尾山編幻のラストもこの巻に収録されています。絶対可憐チルドレンとオチが被って本誌に掲載できなかったのです。あと、注意していただきたいのがマリアさんとハヤテがサウナにいる話がありますがマリアさんファンで俺みたいにマリアさんと一緒にハヤテがいるとちょっとむかつく人はその話には注意してください。マリアさんのパンチラとかあっていいんですけどね。
個人的なこの巻の読みどころはマリアさんのパンチラとちびっ子生徒会長の恥ずかしい映像と全てがあまりにもかわいらしいところです。
とむさん
「崩れゆく」
今回もいつものハヤテのごとくでしたよ
他の方のレビューに書いてあるように
面白い出来になっていると思いました
ただ少し絵が崩れているのが気になりました
個人的にまだ雑なだけなら何とか許せるんですけど、、、
下手に綺麗に(丁寧に?)書かれているので
よけいに目立ってしまっています。
しかし連載開始当初と比べると
絵がうまくなっているのも確か
なので1巻を問題なく読めたって人なら大丈夫だろうけど
まだ読んだことがないという人は注意が必要かも
まずは順番どうりに1巻ずつ読んでいきましょう
まるるさん
「どんどん魅力が増してます」
なんか最近は笑いのテンポがいいですね。ハヤテのごとくはいままでニヤニヤするくらいの笑いしかなかったんですが、今回は大きく笑わせてもらいました。
一番最初のナギの爺さんとかw
画もなんだかかわいさが増してきているような気がします。
これからも長く続いてほしい漫画のひとつです。
三千院ナギさん
「母の星に見守られるナギたん」
紫子(ナギの母)の墓参りのナギ、思惑含みで伊豆にやってきた一行。母とは旅行の約束でケンカしたまま死に別れた過去をもつナギだが、ハヤテとも伊澄との仲を誤解したまま宇宙船に連れて行かれてしまう。ナギは母の時と同様に、ハヤテとケンカしたまま、別れ離れになってしまうのかと覚悟しかけたが、ハヤテを思う強い気持ちが母(=ハヤテ:ナギは姿を重ねている)に通じて、ハヤテと感動の再会をとげる。
レインウーマンさん
「やっぱ面白い!!!」
やっぱメッチャハヤテのごとく!面白いです!
それに最初のころの色の薄いカラー絵よりも今の
濃ゆくてはっきりしたカラーが私はいいと思います。
12巻になって絵もまとまってきてグ〜☆です!
遥か七曜の日々さん
「だ〜か〜らぁ〜、わかっているはずですよね。」
151ページと154ページの事です。何か、今(原稿執筆時)を楽しく、あるいは必死にやるあまり、未来(単行本)の事をないがしろにしている気がします。
それはそれとして、今巻では、第2部の終わり(第5話)と第3部の始まり(第6話)を感じます。
11巻で初穂が、ハヤテは紫子に似てると言っていましたが、どちらかと言うとマリアに似ていると思います。そして80ページ、紫子の肖像画(写真かな?)を見ている帝…もしかして、マリアって紫子の
ク○○○とかなのでは?
伏せ字にしてあるのは、そうなって欲しくないという希望です。
第6話、咲夜のハヤテに対する呼び方が、いつの間にか「借金執事」から「ハヤテ」と名前で呼ぶようになっています。
ホントいつの間に。
第11話、ハヤテの父親はハヤテを「綾崎家の次男」
と言っています。
という事はもちろん長男もいますよね。まさか長男は○め○○なのでは?
伏せ字にしてあるのはやはりそうなって欲しくないという希望です。
西京BOYさん
「華麗を極めろ」
この作品は単なる現代の萌え系作品の一つとしてカウント、認識している人も
いるかもしれないが実はほかの作品と一線を画している部分が多い。
ハヤテの存在はラブコメの主人公としては規格外で異質だ。
某伊藤誠はマイナスの意味で異質だがこの主人公は有り得ない位プラスだ。
大体ラブコメの主人公というのはヒロインを際立たせるために控えめ、へたれ気味に描くが
この漫画はヒロインを食わんばかりに主人公のアピールをしている。
人気投票で実質2位というのも存在感の高さを証明しているだろう。
普通それをやると作品のバランスが崩れると思うのだがこの作品はまとまっている。
つまり、ハヤテはヒロイン並みに存在感や高感度が高いものの、
だからといって周りのヒロインたちもそれに負けることなく存在感を発している。
この冒険心とキャラ作りの巧さには読む度に感心する。
そしてもう一つ思うことは短編とシリーズを重ねるという方式でありながら
すべての話が繋がっているように思える。これは作者が影響を受けた某作品を
反映させたものと本人も言っているが、それによって話のスケールが大きく感じられる。
一本の芯が通っているようで見ていて気持ちがいい。
この「繋がってる感」こそがハヤテを読む醍醐味の一つであると思う。
アニメ化され注目された今だからこそこの作品の本質に迫って欲しい。
ところで今巻の内容としては下田編を完結させ、西沢さんのプレゼントの為ハヤテが
バイトする話、本誌でも話題を呼んだ「普通の話選手権」などが収められている。
このバイトの話も後の展開に繋がってくるし、普通の話〜では小説版の設定を
拾ってきたりとその業は生かされている。西沢さんにスポットがあたると特別な感じだ。
(アニメでは毎週出ているが・・。)私は西沢さん派。
というわけで全巻通して読むとますます面白いので既刊も読んで欲しい。
u-xtaさん
「わかりにくい・・・」
タイトルの通りわかりにくいです。
1巻は友達に薦められて買ってみて、大体4巻ぐらいまではまりました。
でもそのあとからだんだん秋葉原にいる人たちしか知らないような
マニアック&オタク系なギャグ、内容、セリフになっていってます。正直言って
12巻まで続けないほうがよかったのでは?と思う時もあります。
主人公ハヤテの必殺技・特技・幼い頃からのバイト経験・犯罪まがいの英才教育 とか、
かなり現実離れしすぎていてあきてきます。
キャラクターの服装とかも、時々はだけてたり、変に汗っぽかったり。キャラ年齢に合ってないというか。
とにかく4〜5巻以上はあまりお勧めできません。