聖☆おにいさんに関する画像・カスタマーレビュー・リリース情報です。
聖☆おにいさんに関する画像
聖☆おにいさんに関するカスタマーレビュー
舞台好きさん
「ちょっとディープに」
宗教ネタ、よりディープになったような。個人的には、イエスのつぶやき、「エリ、エリ、ラマサバクタニ」がツボ。「私って物知り」と安直な自己満足に浸れる。でも、笑うのにタイムラグが生じるようになってしまうのはどうなのかな〜。キーボード入力の苦手なブッダが、タッチパッド操作にどう対応するかが、今後の楽しみ。
ストロベリーフィールズさん
「なんて罰当たりな傑作!」
発想の段階で買ったようなもんな一巻から4冊目・・・
まったく衰えぬテンション、面白さ!
やっぱ神様達の魅力は半端じゃないですねー!
まだ読んでない方は大人買いして損はないですよー!
ミノーさん
「とても人間味に溢れた神の子たち」
1巻発売時点で友人から「アンタ絶対好きよ」と薦められて大ファンに。凄く好き。
細かなエピソードがたくさん描かれていて、元ネタを知ってても楽しいし、知らなくても興味深い。
個人的にはイエスの父とブッダの神が別人ぽいのが面白いですね。
イエスもブッダも「神の通訳者」であり、神は同じだと漠然と思ってるので。
だから「神」ではなく通訳者を崇める宗教というものが、いまひとつ理解できなくて。
私達と同じ、「女の腹から産まれた人間」てとこが共感を得るのかな、やはり。
これにイスラム教が加わったらどうなるんだろう。マホメットと同居?う〜ん益々カオス。
しかし甘茶が「おちつけ」って…(笑)!
イエスの方が天然でツッコミ所満載だと思ってたけど、ブッダもクレバーなだけにいいですね。
突っ込まれたときの我に返った恥じらいがカワイイ。やっちゃった感というか、若さゆえの暴走というか。
卒業アルバムとか文集見返すようなものなんでしょうね。昔の作文て赤面せずにいられない。
この休暇はいつまで続くんでしょう。次のミレニウムかな?
できれば終末のラッパは封印しといて、大天使の皆様!
mamayaさん
「非常に面白い普遍性の高い漫画」
誰でもなじみの深いであろうキャラ(?)を上手くコミカルにコメディにまとめた名作である。
非常に質の高いギャグで、また絵柄の癖の強さも魅力と重なり作品の味になっている。
1巻の頃から見ると少々キレが弱くなってきた気もするが、読む側のなれもあるため問題にするレベルではない。
次巻の発売が楽しみな作品である。
クラウザーさんさん
「文句なしに面白い!」
4巻良かったです!
面白かった!!
他のレビューアーさん同様に3巻は「少しトーンダウン?」
と思いましたが
4巻が文句なしに面白く楽しく読ませて頂きました。
個人的に最近面白い漫画がないなあと思っていたところで出会えた漫画だったので素直に嬉しいです。
今回特に面白かったと言うかお気に入りだったのは
やっぱりブッタの誕生日の話し
ブッタのDSのアンケートとか(^-^)
ブッタのジーンズを買いに行った先でエドウィンとリーに祈りを捧げるシーン
お盆にイエスがブロッコリーに楊枝で足をつけてブッタに「霊達が乗り方が分からなくて可哀想」と突っ込まれるシーン
実際にブロッコリーに乗った霊が戸惑っているシーン(可愛らしい霊がブロッコリーに乗って戸惑っている)
映画を見に行って008のラッコがいなくなったショックで突然ワイルドになるイエスとか(笑)
洗濯物を守ってくれたムチリンダ君に感動するブッタとか
石釜スチームオーブンをイエスから貰った時のブッタの反応とか
リンゴ狩りに出かけてリンゴを食べたイエスが妙に絡みにくいキャラになるシーンとか(笑)
とにかく面白いです。
この漫画の何が良いかと言うとやはり聖人が主役な為なのか安易に下品な下ネタに走ったりする事がないところと
やはり面白いのにほのぼのと癒されつつ笑わせてくれるところです。
絵柄も文句なし!!
何回も読み直してしまう程ハマっています。
この漫画に出会えて本当に良かったなと思っています。
私は手塚治先生のブッタも読んでいた事があるので2度面白いです。
手塚治ブッタは当然ギャグ漫画ではないのですが「聖おにいさん」にハマっている人は是非手塚ブッタもお薦めします♪
「聖おにいさん」が2倍3倍と楽しく読めるようになると思いますよ(o‾-')b
sakuraさん
「。。。おもしろい??の?」
一度に4冊購入。
すんごく楽しみにしてましたが。。
え。。何?
どこで笑うの?
そんなにおもしろい。。?
確かに、”クスっ”っとした場面はありましたが、わたしには笑うツボが違ったようです。
こうゆう状況が4巻まで同じ。
しかもわからない”オチ用語”があって理解に苦しみ何度読み直しても
”??”でした。
きっと笑うところだったのでしょう。
手塚治虫のブッタでも買ってればよかった。
あー早く誰かに売りたい。
ジャンガポッポさん
「アニメ化不可能!本書の存在自体が”奇跡”」
何度読み返しても何度も笑える。
これほどおもしろいギャグマンガは近年出会えなかった。
この本を勧めてくれた大学の先輩との出会いが”奇跡”とすら思える。
宗教ギャグ満載で、仏教界・キリスト教界双方からクレームがこないのかとヒヤヒヤするくらい爆笑の連続。
アニメ化は奈良の仏教界が確実に猛反対するだろう。
「日出ずる処の天子」「せんとくん」にクレームをつけたり、大仏まりもっこりを生産停止においこむような圧力団体なのだから・・・・。
マンガでしか読めない奇跡の書!
電車では絶対読まないように!沸点が低い分、余計に笑いが抑えられませんから!
nyastさん
「親近感☆」
中央線に普通に乗ってる学生みたいな服装で、ほのぼのした会話を繰り広げる聖人たちになんとも和まされる。 自分のことを「俺」や「僕」ではなく、「私」と言う点が、なんだか下界の人間ではないと感じさせる、ほどよい距離感をあたえてくれます。
彼らの地上での生活は、くすっと笑ってしまうようなことであふれており、その爆笑ではないリラックスした笑いをあたえてくださるところが、またいいですね。
ちなみに、この本を読んだ次の日に通勤で使っている中央線の某駅で長髪をお団子ヘアにしている兄さんに遭遇しました。けっこう素敵でした、ブッダヘア。
あんなさん
「ほのぼの」
癒されました。ブッダとイエスがとてもかわいらしいです。二人とも性格が女の子みたいだけど聖人だから全然いいと思います。元ネタを知っている方が笑えるでしょうけど、そうじゃなくても、ほんわか幸せな気持ちになると思いますよ〜☆
スタンプさん
「そこにある日常が楽しめるかどうか」
私がこの漫画を読んだ正直な感想としては、たまに笑えるあっさりとした読後感のギャグ漫画でした。
なので評価としては可も不可もなく星三つとさせていただきましたが、他の方のレビューを拝見させていただくと
思いのほか評価が分かれています。
原因として考えられる主な理由は、笑いのツボが個々人に合うかどうか。それはギャグ漫画として当然の判断基準だと思います。
しかしそれとは別の視点で、漫画としての日常が素直に楽しめるかどうか、そこが大きな判断基準になっているのではないかと私は思います。
大抵、ギャグ漫画は漫画内のキャラクターがその世界で日常を送り、時折挟まれるギャグによって読者に笑いを引き起こします。
つまり漫画に描かれる主な部分はギャグではなくて、漫画のキャラクターによる日常です。
この漫画においての日常は、聖人のお兄さん二人による平凡な立川ライフのことを指しますが、
こうして文面にしただけでこの日常をのぞいてみたいと思えるかどうか。
そこが無意識にこの漫画の判断基準になっているのではないかと思います。
アマゾン三郎さん
「しょうしょうマンネリ気味」
仏陀とイエスの掛け合いも少々まんねり気味の3巻でした。
1、2巻は思わず“クスリ”とか“ニヤリ”と笑わせる部分が多分に
あっりました。
クリスチャンファミリーの長男とお寺の末娘の夫婦である我が家には
楽しいネタを提供して頂いておったのですが、3巻ともなると流石に
ネタ切れの感じがヒシヒシと伝わってまいりました。
ピラニア君さん
「「イエス」と「仏陀」の膝栗毛本」
キャラ設定がハマルとこんなに面白い漫画ができるのかと感服。
世界の誰がブログを更新していてもおかしくない時代ですが、
「イエス」がブログを更新しているとなるとドヒャーと驚きます。(何書いてるのかな〜)
「ほっとけ」というお寒いギャグも「仏陀」が言ったとなると話が違ってきます。
宴会でテンションが上がった「ミカエル」がラッパを吹き始めると
おおそれだけは止めてくれ!!!とのけぞってしまいます。
私は無宗教ですが、本当は宗教のことが気になって、チラ見しているのですが
教会やお寺など行く気にはなれません。
まして街でアンケートをとっている人なんかと話したくはありません。
そういう人にこの本はお薦めできます。
少しだけ宗教気分が味わえるという類まれな本です。
charaさん
「ほのぼのとした笑い」
この本を100%楽しむには、先に手塚治虫の「ブッダ」を読むといいね。
あと、キリストに説明した絵本かなんかを読むともっといいかも。
アマゾネス麗子さん
「正直」
評判良いから中古で全部まとめ買いしたけど、読めば読むほどつまらない
やってることはケロロ軍曹なんかと一緒で、ガンダム、他アニメネタの変わりにキリスト、ブッダネタになってるだけ。
ギャグとしては水準をかなり下回ってると思うが、物珍しさでうけてるのか?
佐藤さえさん
「も〜 これね天界百話に一つ交ぜとくとドッカンドッカンっスよ!」
立川のアパートで、ブッダとイエスがつつましやかなバカンスを楽しんでいる様子を描いたギャグマンガ。
この巻では、
「ファミレスで涼む」
「不動産屋で物件探し」
「伊豆の修善寺温泉に旅行」
「大家さんのために小学校の運動会に参加」
「大掃除」
「生活費を捻出するためにアルバイトを検討」
といったエピソードが盛り込まれた短編が収録されています。
ブッダに、物件を借りるとしたらペットは「MAXで牛」だと相談され驚く不動産屋さん
大天使達を「ジャニーズアイドル」と思い込んでいる温泉旅館の仲居さん
に笑わせてもらいました。
ちょっとした拍子に、奇跡が起こってしまい
写真撮影用の窓がついた看板に「おいでませ天界へ」の絵が念写されたり
突いた地面から温泉ならぬファンタが湧いたり。
そのたびにあわてる二人の様子が笑いをさそいます。
イエスが生わさびにでかじりついてその辛さに破壊天使を呼んでしまったり、
ブッダがゴキブリに「共に歩んでいきましょう」と声をかけたり
と
聖人ならではの笑いもたくさん。
天界からやってきた大天使達や梵天さんも登場し賑やかです。
破壊天使ウリエルのポーカーフェイスがツボで大笑いでした。
ぺあさん
「癒される…」
前から本屋で見て気になっていたのですが…
みなさんのレビューを見て思い切って今日、買いました。
1・2巻まとめて買いました。
本当に一言…
面白くて、癒されます!!!!
今まで読んできた漫画の中でもダントツです!!!
仏教やキリスト教にはあまり詳しくないので、ところどころ分からない単語がありますが
それでも楽しみながら読めます。
腹がよじれるほど笑いましたw
なんだか仏教とキリスト教を調べてみたくなりましたww
ゆる〜い感じにハマりましたwww
ブッダとイエスも素敵!
純粋な2人に癒されます!
早く3巻も買いたいです!