NARUTOに関する画像・カスタマーレビュー・リリース情報です。
NARUTOに関する画像
NARUTOに関するカスタマーレビュー
punisherさん
「ナルト」
サスケの行動の意味がわからない なぜナルトはサスケを討伐しないのかわからない、うじうじしすぎだろサスケはもうマダラの操り人形なんだから自分の意志なんて持ってないよ。
はなちゃんさん
「キャラがわらわらと…」
わらわらと新しく出てきたキャラが少しですが掘り下げられてきました。五影会談、サスケ、八尾と鬼鮫の戦い、サクラとナルト…などなど、登場人物も場面も目まぐるしく変わり、メインがないオードブルだけの巻となっております。が、続くであろうメインはきっと濃厚かつ複雑なものになるだろうと期待を膨らませてくれます。 個人的には八尾のキャラが魅力的。尾獣との仲や兄・雷影との会話もほほえましいです。サスケはちょっといただけないかな?マダラにますます似てきて不気味ですらあります。
今年はカカシイヤーとのこと!カカシファンとしては続きが待ち遠しい!って…また死にませんよね?
長くなりすぎて、某長編SF小説のように未完にならないで下さいね!
ガンバレ、岸本先生!
ちゃあ太郎さん
「良い」
最近はずいぶんと面白くなってきています。
読む価値あり。
フルサトマンさん
「急展開」
今回のNARUTOへのダメ出し。
1 急に沸いて出てきたキャラクター達だか、話に属性がどうのこうのとでてきて、会話の流れがウザイ。説明しないとキャラ付けができないのか?
2 マダラ登場も周りのキャラリアクション薄っ!数百年生き続け、死んでると思われてたヤツがでて来たのに「あぁお前か」みたいなリアクションはおかしいだろ。
3 急に忍連合言われても。
4 鬼鮫あっさりやられすぎ。
5 とにかくキラービーがウザイ。あとさぶちゃんって(苦笑)
きゃたぴらさん
「なると」
ナルトが2部で駄目になった理由が分かった。
ナルトが問題だったんだな、つまりは。
1部ではナルトの諦めないど根性が主題で描かれていて、綱手もそれに心を揺り動かされるなど、ストーリーにしろ世界観にしろナルトの情動が全ての潤滑油だった。
しかし、ナルトは限りなくバカで純真だったはずなのに、2部に入ってからは奇麗事をならべる始末の悪いキャラになっていた。
ナルトの奇麗事で世界を救う図式は世界観としてかなりショボイ。
僕が考えるにナルトのバカを通すには、イタチとやりあう前、つまり間違いを犯す前に、ナルトとサスケの最終バトルをすべきだった。
奇麗事ではなく友としてお前を止めるというレベルならまだ理解できた。
そこで、全てを終わらせるストーリーなら、ナルトのバカさを許容できたと思う。
たくさん
「単純に」
キャラの成長や物語の展開は作者自体行き当たりばったりなのかなと思います。今は、遥か前に本当に人気があった頃の勢いの惰性をどんどん新キャラ出すのと、その出したキャラ達に亡くなって頂く事によりダラダラと続かせてる感じがします。キャラ出し尽くして人気が行き詰まると、亡くなって頂いたキャラにドラマッチクに生き返って頂いたりとかするんじゃないでしょうか(笑)作者自体が思ってもないくらい出てしまった人気と、まとめ切れる力もないのに広げてしまった話に振りまわされてる感があって…痛々しいです。どうにか今の展開をキレイに、まとめ軌道修正して以前の本当に人気のあった頃に戻るといいのですが…
ブランさん
「めちゃ面白い」
ナルトはサスケを絶対連れ戻すっていう気持ちは絶対に変わらないと思います。 ナルト自身初期から「自分の言葉は曲げねぇそれが俺の忍道だから」って言ってて 地来也からサスケを追うことを止められた時 「そうゆうのが頭いいってことなら俺は一生バカでいい」 といいきってるのでこれから先も追い続けて行くと思います。 ただナルトが何でも一人で背負おうとしていて背負いきれてない感じもするのでまだまだこれからの成長が楽しみです。 この巻ではいろんなキャラの成長や葛藤などが沢山盛り込まれているのですごい見ごたえがあります。 サスケも何かしら考えがあっての行動だと思うしまたこれからがもっと面白くなっていきそうです。
しーさんさん
「我愛羅の名言」
まず、本屋で見かけたNARUTOの表紙を見て、ナルトの肩に乗っているオタマジャクシに心奪われました。
か…可愛い!
そして楽しみにしていた水影こと照美メイ様のご登場。
う…美しい!
極めつけには、鳥肌ものの我愛羅の名言。
か…かこいい!
今回も、復讐や憎しみの連鎖について考えさせられた巻でした。
いろいろと動きもあり、面白かったので、星5つです。
あゆたろさん
「最初は面白いが…」
無茶苦茶な理屈が所々出てるなと思う。
ナルトやサクラ、サスケ含めこのキャラ達は精神的に成長せず、いつになったら成長するんだと。
段々目立つ要素になってきたのが痛い。
唯一成長を見せてきているのが、サイ。
仲間というのを意識するようになったのか、サスケばかりを追いかけるナルト達を心配して行動する場面はこの巻の見所だと思う。
サスケも復讐しか頭になく、ただ戦争をすれば良いものじゃないだろう。
イタチの最後の話を聞いてるのかさえ分からない。
改善した方が良いんじゃないかと思う。戦闘など良くなってきているのに勿体ない。
エリヤさん
「目には見えない真実がここにある。」
この巻に限っての感想という訳ではないのですが、特に新しい章に入ってからのなるとは現代に於いてほとんどの方々が忘れてしまった目には見えにくい真実の概要がたくさん盛り込まれているということに、驚嘆の念を覚えました。この物語を読んでいると、現在は魔にかなり支配された、しかし天使側の正義の力も対抗し、拮抗しているこの世の現在と本当に重なるのです。抑圧されたこの世の中にあって子供のような純粋なパワーを持つなるとやその周りの仲間が成長していく姿を見て、私はイチローやキムタクと同世代ですが、私も本当に、本当に励まされます。自分はどちらかと言えばなるととはキャラが正反対なので、本当にあこがれます。そして、自己の内に尾獣が入ってしまっている者の孤独というものが、本当に良く判ります・・・今創られたこの社会の形、ピラミッドを崩す恐れのある力を、現在その地位にあるもの達や、同じ市民としてもその中で突出したものを恐れ蔑み、蓋をし、排除しようとする作用を受けることは、真に社会的影響力のある者、革命者の宿命なのでしょう。
ひとつだけ、岸本先生への共感をできることならば、魔の心で捉えるのではなく、子供のように純粋な天使、光の心で捉えてほしいです。私は地球の「男性」全員にそれを言いたい。見た目は同じでも、その物事を光と闇のどちらで捉えるかによって、真実には雲泥の差があると私は思います。どちらも働き合いながら真実は創られて行きますが、しかしその純粋な心で捉えることなくして今の世の中は救われないのです。そして、今の章は魔のキャラクターが余りにも多いですが、今のここだけを見て捉え過ぎないで、なるとと共に歩み、最後までこの物語に付き合い、その全体を把握されますことを祈ります。
先生、これからも益々お元気でご活躍されますことを、心より願っております。心から応援しております!
ジュンさん
「スゴイや!」
死んだ人間を蘇らせるのはいいけど、人形も蘇らせればいいのにね。
るイコスタさん
「最近…」
最近のナルトに僕は魅力を感じることができません。大蛇丸と闘ってた頃の、あの疾走感はもうないです。ただ惰性で続いてるようなそんな感じがしてしまいます。あの早く、早く続きが読みたいって待ち遠しかった頃が懐かしいです…。
モモさん
「うまくまとめれませんでした」
話をふくらませすぎた作者がもうどうにも出来なくなって、無理矢理理屈をならべて終わらせた感じ。
一番許せなかったのはペイン(だっけ?)がナルトの何の根拠もないホラに今まで積み重ねてきた想いをコロッと変えてしまった所。
あそこまでのことしたんだから最後まで貫けよ。カッコ悪い。
ネジのあたりはまだ共感出来たけど今回のは私には無理。
死人が死にかけ忍者の術で全員生き返る?何この漫画バカにしてんの?
野菜不足さん
「加筆修正」
タイトル通り、今巻は加筆修正が多く、連載の方も読んでる自分は非常に楽しかった 新たに追加(書き下ろし)されたページと自来也の墓は本誌の時よりもジン…ときました 最近、鬱展開が続き、主人公側のスカッとした展開がないのが残念かな 何より、少年漫画として取り上げるには重すぎるテーマ、規制の厳しいジャンルでこういった“戦争と平和論”を表現するのは難しい 現実世界においても解決などできていないこの戦争による憎しみの連鎖に少年向として良い結末なんてあるんだろうかと少し不安です 後半のバトルはやはり面白いですね NARUTOのバトル表現は非常に好きです 既に49巻が発売されてるので、そちらもおすすめということで星満点のおまけ(内容は星4点…笑)
不肖さん
「仕方ない」
こういう内容のない作品こそが子供に受けて、作者も楽で、ダラダラ長く続けられるというジャンプが積み上げてきた理論があるのでしょう。
ここにきてのワンピースの疾走が異常なだけでナルト、ブリーチの劣化のほうが普通だと思います。
ブリーチはもはやすべてを捨て去り、いっそ清々しい感じですが、ナルトはあまりに軽薄無知なメッセージ性を堂々と押し出してきていて、読むと不快になる人も多いかと思います。
まあ以前は面白かったというだけでもすごいことですよね。
ステカセキングさん
「凄い!」
この漫画は凄すぎる!
お金に超余裕のある方は是非!
希林さん
「ジャンプ連載の運命」
「あの頃は良かった……」と極めてナンセンスな考えを前面に出すつもりはありませんが、二部以降のNARUTOは忍者活劇というよりは世界を救う勇者の叙事詩のような感じになっているような気がします。それが悪いとは言いませんが、作者は最初からこの構造を考えていたとも思えませんし、これはいわゆる、ジャンプの悲しい運命というやつでしょう。
ジャンプは、編集部の意向やアンケートでの結果がモロに打ち切りに繋がるので連載漫画が流動しやすいのですが、逆に一定の人気のある漫画(+グッズ化、メディア展開しやすい要素があれば完璧です)は何がなんでも引き延ばしさせ、ジャンプのブランドを保たせようとします。そのせいでプロットが安定せず、明らかに話が変になるわけです。
という訳なのでジャンプで一貫した話を期待するのは辞めた方が良いです。期待したところで、その漫画が人気になれば引き延ばしがあるのですから。
はなちゃんさん
「同じ土俵に立つ」
私はコミックで纏めて読む派です。三ヶ月きちんきちんと楽しみに買うのですが、今回は発売後一ヶ月経ってからの購入です。というのも、前巻で大好きなカカシ先生がやられてしまい、あまりのショックにもう、読むのを止めてしまおうかと…(涙) でも、アニメ見て、映画見たら、あんな大事なキャラを殺してしまうのには、きっとそれだけの理由があるんだ、と思い直し、購入しました。 この巻で遂に長門が登場します。彼の過去も少しずつ語られ始めますが、詳細は次巻に譲られるようです。ただ、長門の健康状態、弥彦がかつて言っていた「相手にも同じ苦しみを味わわせてからだ」という言葉から、彼の受けた苦しみが見えてきます。そうですね、ナルトが彼と同じ痛みを知らなければ、彼は心を開いてはくれないでしょう。同じ苦しみを知ったとき、ナルトはどう行動するのか…。自来也を、カカシ先生を、蝦蟇の頭を、自分の故郷を奪われたナルトが、どのような決断を下すのか、楽しみです。 思えば、サスケとの別れも、「お前にはわからない」があったと思います。家族を奪われたサスケ、最愛の兄を二度も失ってしまったサスケ…。ペインだけではなく、この後起こるであろうサスケとのぶつかり合いのためにも、同じ土俵の上で戦うためにも、大事なキャラの死は必要であったと思いました。それにしても、ナルトの回りは温かい人が沢山でいいですね。サスケはちょっとかわいそうかな。イタチの愛情も、痛みにしかならない形でしたし。 そうそう。マダラが四代目の動きを全て見切ったほどの忍びなら、その野望を食い止めていたイタチの実力はどんなにスゴカッたんだろうと、改めてイタチの凄さを感じた巻でもありました。サスケ、こんな立派なお兄ちゃんを誇りに思って、お兄ちゃんの濡れ衣を晴らすことに力を傾けようよ。
ヒナタにもう少し頁を割いて欲しかったので、星四つで。
岸本先生、頑張れ!
はるさん
「はまりましたっ!」
ふとしたきっかけで1巻を読み始め、この夏に47巻まで大人買いしました(遅っ)ただの戦闘ものではなく、ナルトやいろんなキャラが成長していく姿にひかれたんだと思います。話の展開がご都合主義だという人もいるかもしれませんが、最後までみまもりたいと思います。
粉雪さん
「サクラとヒナタ」
ナルトがサクラを思う気持ちって、ナルトがサスケを思う気持ちに比べたら、弱い気がします。
大体ナルトは最初から見た目でサクラを好きになって、チームとして関わっていってもサスケほど心の距離を深めていったわけでもありませんし。
サクラは最初は本当に足手まといでしたし。
3年ぶりにあったサクラにちっともドキッとしないナルト、それ恋じゃないだろと思いました。
ナルトもそろそろヒナタをちゃんて見てあげるべきです。結構好きだなんて、過去には言ってますし。ヒナタの根性はナルトも認めるところですし。ヒナタはすごく良い言葉で、ナルトを励ましてもいます。
こんな二人がくっつかなかったら、正直かなりがっかりです。
ヒロインはサクラですが、サクラには是非とも非道に走っているサスケを何とかしてほしいです。
サクラも泣いてばかりいないで、師匠ゆずりの根性でたたかってほしいです。
ナルト、サスケ、サクラこの三人を主役と考えてサクラをもう少し活躍させてほしいと思います。
ステカセキングさん
「凄い!」
この漫画は凄い!
ある意味凄すぎる!
お金と時間に超余裕がある方は是非!
asuさん
「私は好きです。」
正直、「え、今ので死んじゃったの?」という気持ちが先立ちましたが、カカシの写輪眼は移植されたものであること‥。にも関わらず、ギリギリの状態から二度も万華鏡写輪眼を使ってしまったことを考えると納得できると思います。
自然エネルギーのコントロールだけなら、必死に修業をすれば誰でもできそうですが、仙術はチャクラ量の桁外れなナルトでさえ5分が限界。となると、他の忍には到底仙術など扱うことはできないでしょう。
昔から今に至るまで、木の葉の守るべき大切なものは「次の世代を担うこども達」と、三代目をはじめ多くの忍が遺志として遺し、ナルト達次の世代に託し、伝えました。そしてそれを受け継いだナルトが、力を得て、守るために戦う‥そんなNARUTOをこれからも応援していきたいと、改めて感じた巻でした。
micoさん
「ラスト!たのしみ!」
人生は、山あり谷あり。
だけど、最後には・・・
アマゾン五郎さん
「強くなりすぎ。」
無敵のペイン。
ジライヤ・里の全員(カカシ等)でも倒せない相手をナルト一人で倒す(事になる)とは。
しかも死んだ人間が生き返る。そんな都合の良い術があったんですって、ネジくん。
次の敵は宇宙人か?
笹身さん
「何故こんなにも批判?」
ネタバレになるので書かないが皆が無駄に死んで(?)いる訳ではない。
それと仙術はリスクを考えるとバトル漫画が成立しなくなる程の力では無い。仙術が不利になる術や能力も後々出てくるだろうし。そもそも主人公がある日絶対的な力をつけたり月日を経て成長してから物語が展開するのは決して珍しいことではないのに。DBの悟空だってそう。ワンピのルフィだってそうではないか。
少年漫画においては当たり前のこと。それを批判するのはお門違い。
初期から読んでいる上に次巻からの話を知っているからか自分はナルトの活躍を嬉しいとも思ったが。
悟空『サイヤ人化』、ルフィ『ギアセカンド』でもそうだが純粋にナルト強くなって良かったと感じたが。…取り敢えず☆は 3.5くらいのつもりで4つ。ジャンプ読んでなかったりナルトをよく知らない読者に優しくない内容であることは否めない。
でも個人的に『NARUTO』自体は嫌いじゃ無い。
自来也さん
「上手い!!」
全部の絵がめっちゃカッコイイです。特に最後のほうのページにあったナルトとサスケが闘ってる絵(ナルトが跳んでて、サスケがクナイ持ってる)は「上手過ぎる!」と思いました。
あと、尾獣集合ポスターも良かったです。
NARUTOが好きな方なら買って損は無いと思います。
calpisMoMoさん
「いぃよ!」
最初に自分はNARUTO厨なので若干、評価甘めです。
正直、絵自体はそれほど抜きんでて上手い人ではないと思います。
が、シンプルな線に色彩のセンスを感じられる人です。
一見、地味な印象ですが奇抜な色合いでも構図に上手く取り入れており、見やすく派手な色でも目に痛くない。
そこら辺がこの作者のセンスの良さではないかと。
なので、絵自体はパラパラッと流しでも見れる感じですが、見ているとだんだんとじっくり眺めていたくなるような、そんなスルメのような画集です。
たまにタッチの違う絵があるのも格好いぃ…。
NARUTO好きなら文句なく、そうでなくとも少しでもNARUTOを『知ってる』岸本氏の絵に『興味がある』という人なら楽しめる画集かも知れません。
micoさん
「紙の質は・・・」
最初、前回のものと違い紙の質がざらざらでガッカリしました。つるつるにヒッカッテいたような・・しかし、カラーに違いはありません。感触だけです。
結果的には、値段は安くて多くのイラストが載っているので、買って良かったと満足しています。
APPLEさん
「色が綺麗です」
初期の頃のイラストもエネルギー全開!って感じで
楽しめるんですが、後半も線や色彩がどんどん進化して
ますます美しくなりましたね。
岸本先生が忙しいせいか、作品ができあがる行程は
載っていませんが絵だけでも楽しめます。
尾獣人柱の絵も見られますし。
ふわふわさん
「すばらしかったです!」
ナルトはもちろん、描かれているどのキャラもかっこいい!
どの絵も緻密できれいで大満足です。
イラストだけでなく、一尾から九尾のコンセプト、そしてそれぞれの人柱力の名前やどういうキャラなのかなどが書いてあって、大変興味深かったです。
カバーをめくると、木の葉隠れの里が描かれていて圧巻でした。
おすすめです!
猫路 次郎さん
「あのキャラこのキャラ咲き乱れ☆」
サスケ達の戦闘は終わってナルトの修行も終わって?木の葉にペイン(暁)が襲ってきた!
―…と次々動きが活発になって次巻も楽しみですw
新キャラも何人か出てきて今後どんなことをやってくれるのかも気になります◎
個人的には木の葉のキャラがいろいろ動くのを久々に見れたのが一番楽しかったですw
ここさん
「最高です!!!!!!!!!」
やっぱりNARUTOは面白いです。
いよいよペイン戦突入でハラハラドキドキです。
今後のナルトの活躍に注目ですね。
これはオススメです。
マリさん
「カカシ先生!」
先生、危うしでの場面。
死んじゃったかと思ってハラハラしました。
面白かったです。
つつよさん
「最終回に向けて!」
この巻からついにナルト最終回に向けて進んでますね。
木の葉対ペイン開始!まずはカカシ対天道ペイン。
ワクワクしちゃいました。
連載はあと一年くらいで終わってしまうかもですし、色々な批判なども目立ちますが楽しく読ませていただきましょう!
ほいほいさん
「昔は」
戦闘が始まっても昔みたいに面白くない。ミサイルって忍者?性質はINもしくはYO!?・・・もうどうでもいいや。
ここさん
「涙。。。。」
幼き日々にサスケに起こった悲劇。
そんな記憶を封印していたが、
思い出す。。。
あの日、あの夜。イタチは泣いていた事。
涙を流し、サスケの元を去る兄の姿を。
サスケにとって最愛の者になった今、
木ノ葉は恨み憎み、復讐の的となる。
これからのサスケが気になります!!!!!!
URAさん
「ちょっと感動した...」
長く引っ張ってきた、うちは兄弟の因縁の戦いに決着がつきました。
なんとなく、予想を裏切らない結果だったけれど、イタチの想いが明らかに。
術を幾つも小出しにしていて、間延びした感じはあったけれども、
最後の最後に見せた兄の顔が、とっても印象に残りました。
マダラに聞かされた一族と木の葉の過去に、決意を新たにするサスケ。
結局上手く利用されてんじゃ?って感じですけど、サスケ的には暁を利用してやってんだ、
ってことらしいです。
二部になって、新キャラもあんま好きになれないし(特に、サスケについてるあの4人)、
イマイチ面白みにかけるなぁ…、と思って読み渋っていたものの、
この巻は結構面白かったかな、と思いました。
(ストーリーも進んだし、お兄ちゃん最後かっこよかったし、)
車輪眼(って、こんな字でした?)も協力になって、八尾も軽く捕まえれんじゃね?
的なサスケくんも、意外と苦戦を強いられたり。
ナルトが蛙仙人のとこで修行中だったりしています。
ぜひ、ナルトには頑張って強くなって活躍して欲しいと思います。
(主役なのに、最近影薄すぎだと思います!)
ライガさん
「八尾がかっこいい」
厳しい意見も多いようですが、私としては結構楽しめました。
八尾も中々良い味出していますし、鷹の戦いも見れて満足な一冊です。
最近のナルトはつまらなくなったと聞きますがそうは思いませんね。
みっしーさん
「惰性ファンです」
ナルトは一部の方が性格いいですよね。
二部に入ってからは我が儘放題、今回も綱手様の気持ちも計らず、八つ当たりのように責めたてたり……
その直後、カエルの仙人みたいなヤツが『自来也がナルトに託した気持ちが分かる』みたいに言ってましたが、何を見てそう言ったのか全く理解に苦しみます。失笑してしまいました。
一部の、人の痛みを自分のものにしてしまうほど相手を思いやれるナルトには、もう会えないのかな…
敵側の思考も裏を返せば味方と同じという、『大切なもの』という深いメッセージには、もう会えないのかな。
今は周囲のナルト至上主義と、ナルト本人の独りよがりが目について、まったく共感できません。
ただ、シカマルはすごく応援したいです。 もう惰性もいい加減にしないとね…
パラさん
「ちぐはぐ」
この漫画は個人的に中忍試験くらいのところまでが一番おもしろかったです。
こんな稚拙なストーリー展開で40巻以上続いてるのが逆にすごい。
一話完結の物語と思ったほうがいいかも
プレさん
「ナルトの全ての単行本の中で1番良い」
この巻のメインはサスケです。長らく先送りにしてきた兄弟の決着と真相がようやく解決します。
正直ナルトの漫画でここまで感動するとは思っていませんでした。
多少の矛盾点は気になりますが神経質な方でなければ素直に楽しめる巻だと思います。
ナルトはジャンプ誌上ではBLEACHリボーン等と共に劣化劣化と騒がれていますがまただんだんと良くなってきています。
確かにサイが登場してそのサイ含む初任務編は面白く無い、展開遅すぎのストレスの溜まるくだりでしたが、その辺りの巻以外は特に悪くは無かったです。
是非とも2部のナルトに悪印象を持っている方は上記以外の巻ならば面白い巻であると思うのでまた見つめ直して欲しいものです。
ここさん
「真実。。。。」
イタチは、
心を殺し、忍の世界、木ノ葉の里、
そして最愛の弟のため、
命を賭して生きた間違いなく英雄だ。。。
でもその英雄の名が明るみに出ることは
おそらくないだろう。。。
イタチの生き様を知り、
兄が最愛の者だと悟った時、
サスケの両目には、
万華鏡写輪眼が宿ると共に、
涙が零れ落ちる。
そして復讐の的は木ノ葉へと向けられる。。。
イタチの真実は感動!!
最高ですね。
よっし-さん
「切ないね…」
最近ナルトを読みはじめてこの話しには感動と同時に切ない気持ちになりました。
病に蝕まれながらも裏切り者を演じたイタチ…
明らかになった真実!イタチの最後のセリフ泣けてきます。
03さん
「なんか最近・・」
個人的にナルトはジャンプ1好きだったんだけど、
最近微妙になってきたように思えます。ジャンプでの現在は特に。
ちょっとイタチのオチは無理があったような気がします。ベタすぎるし。
あと最後のサスケは演技であってほしい。あれじゃ中二・・
でもバトルは凄かったです。
コロちゃんさん
「クライマックス!?」
ついにイタチVSサスケに決着が!
この巻が「NARUTO」全巻を通し、事実上のクライマックスなのではないかと感じました。
この後はラストに向けて盛り上がって欲しい所ですが…
敵とはいえ、イタチが連載当初からの思い入れのあるキャラだったのに対し、ペインやトビは最近出てきたばかりだしイマイチ好きになれません。
ナルトとサスケにがんばってもらわないと今回の様にはドラマティックに仕上がらないのでは?と心配です。
シ〇マさん
「私は好きです」
者の書の中身とはまったく異なるのでご注意を……様々な企画があり面白いです。『カラクリ』を見ると岸本先生の今までの苦労を感じます
Pさん
「記念本ですね」
とりあえずデータの方はなしでお祝いメッセージメイン。
薄いけど濃い
そんな内容でした。
しかしあの『休載作家』が仕事をしてました!!!!そしてとんでもない戯言を言ってます!!!これには笑いましたw
そしてあの『電波作家』のコメントも!いや〜なんか人気作家になってたんですね!
個人的には上記の作家の仕事と荒木先生のナルトが良かったです。
空桶ジョ−ズさん
「お祝いのメッセージ目的で買うだけの価値はある」
このファンブックでは十周年を記念して
ジャンプ連載陣を中心とした漫画家や
アニメ関係者等からのお祝いのメッセージが
寄せられてますが
十年続ける事の大変さを語る人、
NARUTOの凄さを語る人、
ファン丸だしな人(笑)等
色々なNARUTOに対する思いが垣間見えてとても面白いです。
(特に銀魂そのままのノリで書いている
空知先生のメッセージは一見の価値があります)
これらのメッセージを観るためだけに
買うだけの価値はあります。
もんちさん
「がっかり」
今まで、臨・兵・闘・者と買ってきましたが一番つまらない…
10週年の記念なのは分かるが、他の作者の描いた絵がだらだらと並び、終わったかと思えばミニゲームみたいなものが続く…
五影の詳細が知りたかったのにそれも少し触れるのみ…
予約して買ったのに損した
紗和さん
「求めてるものの違いでしょうか…」
記念本ということで、他のジャンプの漫画家さんや、ナルトのアニメ関係者からのお祝いメッセージが多くありました。色々な方が描いたナルトが見られます。鳥山明先生とのコラボもあります。
新たなデータとしては、五影の設定や、ボツシーンなどありました。
今まで単行本未収録だった、「カラクリ」が掲載されていますが、個人的には別にして欲しかった…と思います。NARUTOに続く大事な作品だとは思いますが、あくまでNARUTOとは別物として欲しかったです。
「岸本先生」が描く「NARUTO」が好きな人にはちょっと物足りないかも知れません。
火影ナルトは初めて見られたのでよかったです。
満足な部分と不満な部分が半々なので星3つです。