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tomoさん
「いよいよ」
戦争も本格的になって、さらに物語が盛り上がってきました。
続きがほんと、気になります。
そのほか、サンジの声優さんのSBSも注目です!
だいきさん
「面白いが」
一つの章に時間かけすぎな気がします。
もうルフィで単独で一年くらいたったんじゃ…
モモさん
「最近あんまり好きじゃないなぁ」
まずストーリーに昔のような感動がない。
ギャグもなんだかさえません。
何より嫌なのはバトルが簡略化されているところ。
〜アラバスタくらいまでの麦わらの一味1人1人が頑張るバトルが好きだったので、最近のバトルは正直つまらない。
あそこは海軍の中でもエリートが集まってるんでしょ?海賊もインペルダウンに集まってた凄い海賊たちなんでしょ?なのになんであんなゴミみたくやられるのでしょう。
悪魔の実を食べたやつが勝ちみたいになってきたのもつまらない。
悪魔の実ってめちゃめちゃ貴重なものなんじゃなかったの…?
最高だと思っていた漫画もそろそろ限界なのか。
ただ白ひげの能力は好きだった。久しぶりにゾクゾクしました。
今まで何度もこうやって心配になる時期がありましたが尾田先生はそれを跳ね返すだけのラストを用意してくれてると信じて★2つ。
グンダマさん
「ミスターサタン」
億越えレベルの海賊たちが戦う中
懸賞金額たったの1500万ベリー
『道化のバギー』が大海賊?になっていきます
前56巻では
海賊王の船員だったという経歴だけで
周りの元囚人たちからカリスマ扱いのバギー
この57巻では
白ひげと会話をしたことで
更にバギーの株は上昇
最終的には
シャボンディ諸島のモニターを使い
世界に向けて大海賊アピールをするバギー
実力がナイのに
強運続きでオイシイところをもっていく様は
正に
DBの『ミスターサタン』を彷彿させてくれる
最高のコメディキャラです
出たとこ勝負師さん
「人の上に立つということは?」
最近のワンピースはストーリーはピカイチなのだがテーマが希薄な感じがして、私のようなひねくれ者にはイマイチ読み応えがないと感じていた。けど、今回の白ひげシリーズは ストーリー 構成 そしてテーマどれをとっても申し分ないと思う。で、そのテーマとは(まあ私が勝手に思っているだけだけど)人の上に立つということはどういうことか?だ。
追わなくてもいいと忠告したのにかかわらず、黒ひげを追い返り討ちにあったエース。死刑台のエースに向かって、(黒ひげを追え)と ”俺は言ったはずだぜ”という白ひげの台詞は人の上に立つのがいかに大変かということを教えてくれる。この台詞をいおうと思うならば別の次元で考えないと言えない。(さらに白ひげにシャンクスを絡ませることでこの台詞に重みがましているし、うまいなーと思う。)もし私がこんな事をいわれたなら号泣しちゃうね。
鳩山さんに小沢さん、ワンピース読んでる?
ひろあきさん
「初版限定シールはナイスアイデア」
一億部突破イラストがめっちゃ華があっていいですね!もうすぐ二億部突破だからまた記念豪華イラストがあったら嬉しい
表紙カバーをめくるとまた嬉しい仕掛けが!
カラーウォークシリーズ表紙通してサンジの扱いがちょっとショボい感じがします(笑)
次はサンジのイメージナンバーでもある第5弾なので絵になる男サンジの扱いを大きくしてあげてもいいと思いますよ尾田先生w
やなせ先生との対談は深くて面白かったです。やなせ先生も尾田先生を絶賛ですね!
cureさん
「大人の感性にも訴える、圧巻のスケールを湛えたイラスト群」
恐れながら、「スリラーバーク編」から入ったワンピース初心者です。
それまで、随分と人気のある作品だな位の認識しかなかった者を一気に作品に引きずり込んだのが
尾田氏の描いた一枚のカラーイラストだった。まるでそこに描かれた要素だけで一本の物語が出来そ
うな大胆な構図のイラスト。そこに活き活きと描かれたルフィ達のことをもっと知りたくなり、本編を読ん
ですっかりこの作品に嵌ってしまった。
もちろん今まで尾田氏の画集の存在も知ることなく、今回シリーズ4冊目にして初めての購入。
「圧巻」の一言だった。頁をめくる度、自分の想像力を遥かに超えて迫ってくる驚愕のイラスト群。
何故ここまで尾田氏のイラストには吸引力があるのか?
一つ目は、最高にポップな色彩感覚だ。原色を基調とし見る者の視覚に強烈に訴える色彩。一方で描
かれるテーマによって絶妙に色の濃淡の違いを付けていることを発見した。P30の洗濯シーンのイラス
トでは全体に淡い色遣いを用いており、ほのぼの感を強調する効果をあげている。
二つ目は、大胆で迫力ある構図である。P18の「七色ウツボブラザーズ」がイラストの右上から左下に向
かい麦わらメンバーの頭上を飛び越える構図は、まるで動画を見ているようなダイナミズムがある。
三つ目は、尾田氏独自の洒脱な感覚(としか言い様がない)。P52の長いソファに座る麦わら一団や、P
68の麦わらチームVSサイファーポールNo9揃い踏みのイラスト等の洒落た構図等は、大人の感性にも
十分訴えるものだ。他にも細々と描かれる小道具や拘りの感じられる衣装デザイン等、尾田氏の各々の
イラストにおいての丁寧な仕事振りを堪能できるのも、画集の良さである。
上述したように各々のイラストに確固としたストーリーが付随するが如く、描かれた人間・動物達がイラス
ト中から何かを訴えてくるように感じる。実際何点かのイラストには尾田氏の短いストーリー解説が付いて
いる。逆に、読む側が各々のストーリーを1枚のイラストから自由に紡ぎ出すのも楽しいだろう。
自分のようなワンピース初心者にも十二分に楽しめた。開く度新たな発見がある素敵な画集であり推薦。
天使のミクりんさん
「尾田先生が描く女性キャラクターの魅力がパネぇーーーー」
ちょwやばいって。
うわーーーーーーー
ぐふふ まじで買ったほうがいい。
ASKさん
「やっと出た!」
コミックス派の人達にとっては、本当に待ちに待った待望のCOLOR WALK 第4弾!
31巻〜39巻の391話までに掲載されたイラストがカラーで楽しめます。
その他に、渋谷ジャックイベントの書き下ろしイラストなども。
コミックスだけではお目にかかれないイラストの補完などもCOLOR WALKは満たしてくれるので、ジャンプを読まない私にとってはとてもありがたいです。
個人的な事ですが、「暫」のイラストをカラーで見れたのがとても嬉しかった!
やなせたかし先生との対談も貴重なものだと思います。
小さい不満を言えば恒例の尾田先生設定スケッチをもっと見たかったといった所でしょうか。
年々パワーアップしてるように思える尾田先生のカラーイラスト。
原作のファンはもちろん、ユニークに描かれる動物達の表現を楽しみたい方にもオススメです!
第5弾も早く見たい!
hal35さん
「相変わらずいい」
表紙にブルックが載ってますが、中にはほぼ登場しません。
何せ4年ぶりとのことでウォーターセブンあたりまでのイラストが
主となります。キャラクターの表情とか色遣いとかやっぱり最高です。
本当は見開き2ページで1枚の絵なんで真ん中が見づらいのが
少し残念なんですけどね。
帯に書いてある情報だと嬉しいことに第5弾は思いのほか早く発売されそう
なんで次も楽しみに待ちたいと思います。