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ポコ太さん
「テンポが遅すぎ?」
テンポが遅すぎ・毎回毎回同じ場面であきる・周りが悪魔の実の能力者ばっかりでつまらない的な事を言ってる方々にツッコミたい
テンポが遅い?あれ以上テンポ早くしてどうするんですか?最強レベルの海軍・海賊が一気に集まり戦争になってる場面で最強同士が戦うんだから手こずるのは当たり前。テンポを早くして最強バトルが簡単に決着つくほうが疑問。むしろ読者を飽きさせない良いぐらい、次の展開が気になるバランスが取れたテンポです!
あと周りが悪魔の実の能力者ばっかりですごさが伝わらないつまらないと言う方…
ロジャーの唯一の子であるエースを救出しに行ってんだからそりゃ周りは最強海軍・海賊ばっかり集まりますよ
そしてエースの処刑なんだからトップクラスの海賊さんが集まる そこにひ弱な人間ばっかの海軍を置いても足手まとい
海軍も白ひげが来ると予測してなかったわけじゃないと思います。弱い人間で周りを固めようなんて思わないでしょう
つまり結局はあのレベルの海軍海賊の戦いは必然的です
むしろ最強レベルの人達が集まるこれからの歴史にあるかないかの戦争にはゾクゾクさせられました
ルフィばかりに焦点を当てず1人1人のすごさを伝え盛り上げてくれる尾田先生の力量には毎回驚かされます!
次巻はすでにジャンプで読んじゃってますが次巻は更に衝撃的な展開なので絶対買います!!!!!
「怪物vs怪物」
ついに戦争が始まりましたね。
白ひげの能力から始まり、1番隊隊長マルコ・2番隊隊長ジョズの能力、”鷹の目”vs”麦わら”などなど見所盛りだくさんです。
「頂上決戦」ということで、今までの猛者を越える怪物同士の対決は、とても迫力があります。
そのほかにもシリアスなところ、笑えるところなど本当に見ごたえがあります。
「ごちゃごちゃしてる」「見づらい」など書かれている方もいますが、それだけ書きこんでも書ききれないほど内容が厚いです。
また、1話にそれほど書きこむという作者のワンピースという作品に対しての愛情のようなものをひしひしと感じます。
まだまだ戦争は序盤です。
自分はジャンプを読んでいるので知っていますが、まさに「怒涛の展開」という言葉にピッタリの内容です。
58巻・59巻が今から本当に楽しみでしょうがないです。
作者の尾田さんでもないのに、早く皆さんに読んでほしいと思っています(笑)。
尾田さんも早く皆さんに読んでほしいと思ってるのではないでしょうか!?
ここまで心躍らせてくれる漫画に出逢えてよかったと思います。
「まちがいない面白さ」
まちがいない面白さがあった。 バタバタしてストーリーがあまり進まないところが気になったが、戦略なのだろうと思った。
サムスさん
「怪物漫画」
面白い、その一言に尽きます。
幾多の戦いの中にもドラマがちりばめられているのがワンピース人気の理由かなぁと思います。
それとテンポがいいですね。他の漫画なら大物対大物だけで数話費やしそうなもんですが、トントン進みます。
関係ないですが先日エピソード オブ チョッパー〜冬に咲く、奇跡の桜〜を見て大変感動しました。
このエピソードを見るだけでワンピースの良さ、凄さが分かると思います
たくとさん
「やば…」
今日オリコンの発表をみたら、なんと初動が約170万部という脅威の数字でした。
ちなみにナルトの倍以上です。
どこまで記録が伸びるんだろう…
オリオンさん
「待ちに待ったカラーウォーク!」
ワンピースのイラスト集である「COLOR WALK」の第4弾が発売となりました。
同日にコミックス57巻も発売となりましたので、両方を買われた方も多かったのではないかと思います。
前作から4年を経ていますからファンの渇望は頂点に達していたようで、地元の本屋はソールドアウトで秋葉原の書泉まで足を運ぶ羽目となりました。
それでもそれだけの価値がある、素晴らしい作品に仕上がっています。
とは言え基本的には新たに描き下ろしたものではなく、これまで扉絵などで掲載をされたものをフルカラーにしたものがほとんどです。
しかし色がつくだけでこれだけ印象が変わるかと思うぐらいに芸術品のレベルにまで昇華をしており、全てをB2サイズのポスターにして売り出せば少なくとも3セットは買います。
連載当初とは別人のように絵が上手くなっており、この画力と息をつかせぬストーリーの両輪があってこそのワンピースと言ってよいでしょう。
初版300万部のコミックス、満員御礼のストロングワールド、次々に発売となるフィギュアなど、ワンピースの天下は揺るぎないものとなっています。
これだけになると慢心や手抜きとなる例は枚挙に暇がありませんが、しかしワンピースにはその気配すらありません。
まだ連載は10年しか経っていませんし、ルフィの冒険も旅立ちから数年しか経ておらず、これからもファンを楽しませてくれることは間違いないでしょうから今後も楽しみです。
ひろあきさん
「初版限定シールはナイスアイデア」
一億部突破イラストがめっちゃ華があっていいですね!もうすぐ二億部突破だからまた記念豪華イラストがあったら嬉しい
表紙カバーをめくるとまた嬉しい仕掛けが!
カラーウォークシリーズ表紙通してサンジの扱いがちょっとショボい感じがします(笑)
次はサンジのイメージナンバーでもある第5弾なので絵になる男サンジの扱いを大きくしてあげてもいいと思いますよ尾田先生w
やなせ先生との対談は深くて面白かったです。やなせ先生も尾田先生を絶賛ですね!
cureさん
「大人の感性にも訴える、圧巻のスケールを湛えたイラスト群」
恐れながら、「スリラーバーク編」から入ったワンピース初心者です。
それまで、随分と人気のある作品だな位の認識しかなかった者を一気に作品に引きずり込んだのが
尾田氏の描いた一枚のカラーイラストだった。まるでそこに描かれた要素だけで一本の物語が出来そ
うな大胆な構図のイラスト。そこに活き活きと描かれたルフィ達のことをもっと知りたくなり、本編を読ん
ですっかりこの作品に嵌ってしまった。
もちろん今まで尾田氏の画集の存在も知ることなく、今回シリーズ4冊目にして初めての購入。
「圧巻」の一言だった。頁をめくる度、自分の想像力を遥かに超えて迫ってくる驚愕のイラスト群。
何故ここまで尾田氏のイラストには吸引力があるのか?
一つ目は、最高にポップな色彩感覚だ。原色を基調とし見る者の視覚に強烈に訴える色彩。一方で描
かれるテーマによって絶妙に色の濃淡の違いを付けていることを発見した。P30の洗濯シーンのイラス
トでは全体に淡い色遣いを用いており、ほのぼの感を強調する効果をあげている。
二つ目は、大胆で迫力ある構図である。P18の「七色ウツボブラザーズ」がイラストの右上から左下に向
かい麦わらメンバーの頭上を飛び越える構図は、まるで動画を見ているようなダイナミズムがある。
三つ目は、尾田氏独自の洒脱な感覚(としか言い様がない)。P52の長いソファに座る麦わら一団や、P
68の麦わらチームVSサイファーポールNo9揃い踏みのイラスト等の洒落た構図等は、大人の感性にも
十分訴えるものだ。他にも細々と描かれる小道具や拘りの感じられる衣装デザイン等、尾田氏の各々の
イラストにおいての丁寧な仕事振りを堪能できるのも、画集の良さである。
上述したように各々のイラストに確固としたストーリーが付随するが如く、描かれた人間・動物達がイラス
ト中から何かを訴えてくるように感じる。実際何点かのイラストには尾田氏の短いストーリー解説が付いて
いる。逆に、読む側が各々のストーリーを1枚のイラストから自由に紡ぎ出すのも楽しいだろう。
自分のようなワンピース初心者にも十二分に楽しめた。開く度新たな発見がある素敵な画集であり推薦。
天使のミクりんさん
「尾田先生が描く女性キャラクターの魅力がパネぇーーーー」
ちょwやばいって。
うわーーーーーーー
ぐふふ まじで買ったほうがいい。
ASKさん
「やっと出た!」
コミックス派の人達にとっては、本当に待ちに待った待望のCOLOR WALK 第4弾!
31巻〜39巻の391話までに掲載されたイラストがカラーで楽しめます。
その他に、渋谷ジャックイベントの書き下ろしイラストなども。
コミックスだけではお目にかかれないイラストの補完などもCOLOR WALKは満たしてくれるので、ジャンプを読まない私にとってはとてもありがたいです。
個人的な事ですが、「暫」のイラストをカラーで見れたのがとても嬉しかった!
やなせたかし先生との対談も貴重なものだと思います。
小さい不満を言えば恒例の尾田先生設定スケッチをもっと見たかったといった所でしょうか。
年々パワーアップしてるように思える尾田先生のカラーイラスト。
原作のファンはもちろん、ユニークに描かれる動物達の表現を楽しみたい方にもオススメです!
第5弾も早く見たい!